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び・び・びのびいすけ

ぼく と 父さん と時々 もっちゃん

再訪 大宮大神  (2019年12月25日)(茨城県稲敷市) 

12月25日

茨城県の鉾田市に出かけたこの日。
その帰り道は、鉾田市から行方市、潮来市、
稲敷市へと抜けて帰ります。

永山金刀比羅神社をあとにして、向かった先は...............大宮大神。


実は、稲敷市伊佐部に鎮座する大宮大神。
これまでに3回ほど訪れているけれど、なかなか宮司さんに会うことが出来なかった神社。
(過去の参拝記は  こちら )



神社社頭。

      20191225大宮大神01



参道の狛犬。

      20191225大宮大神02



手水舎。

      20191225大宮大神03



随身門。

      20191225大宮大神04



門の前には、随身像の代りに、雷神・風神。

      20191225大宮大神05


      20191225大宮大神06
  
珍しさもあって、印象に残る神社です。



   
拝殿。

      20191225大宮大神07


びいすけ も参拝。

      20191225大宮大神08



今回は、やっと宮司さんに会えました。

      20191225大宮大神09


しっかりと御朱印も拝受出来ました。
4回目の訪問で、やっと戴く事が出来た御朱印。
これも縁ですね。


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2020/01/31 Fri. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

御朱印巡り.............永山金刀比羅神社 (2019年12月25日)(茨城県潮来市) 

12月25日

茨城県の鉾田市に出かけたこの日。
その帰り道は、鉾田市から行方市、潮来市、
稲敷市へと抜けて帰ります。

行方市の化蘇沼稲荷神社の御朱印を拝受したあと、
霞ヶ浦沿いに行方市から潮来市へと移動しています。
行方市から潮来市に入ってすぐに、ナビに金刀比羅神社が現れた。
今まで、こんな場所に神社が在るなんて知らなかった。
ちょっと気になって立ち寄ってみました。


永山金刀比羅神社は、潮来市永山に鎮座する神社です。


創立年代は不詳ですが、安永七年(1778年)春、
南総の村人厄病除けの木太刀(豊年神)をもって村々を巡り、
新島村三島(現:香取市三島)より当村に担ぎ込まれ鎮座した処、
「讃州金刀比羅大神」と神告あり、参拝人が次第に増加し、
海上安全・豊漁に霊験著しく、航海安全、豊作祈願、海運(開運)祈願などで、
霞ヶ浦沿岸はもとより、鹿島灘の漁師をはじめ遠く銚子方面からも群参したそうです。


御祭神は、大物主命・金山彦命。



神社社頭。

      20191225金刀比羅神社01


手水舎。

      20191225金刀比羅神社02



参道。

      20191225金刀比羅神社03



暮れも押し迫った12月25日。
初詣の受け入れ準備をしているようで、仮設のテントも設置されています。

      20191225金刀比羅神社04



境内の由緒書き。

      20191225金刀比羅神社05



狛犬。

      20191225金刀比羅神社06


      20191225金刀比羅神社07



社殿に続く山道には初詣の幟が立ち並ぶ。
そして、幟の先には拝殿。

      20191225金刀比羅神社08



拝殿正面に掲げられた扁額。

      20191225金刀比羅神社09



別アングルからの拝殿。

      20191225金刀比羅神社10



そして、こちらが本殿。

      20191225金刀比羅神社11




びいすけ も参拝します。

      20191225金刀比羅神社12



本殿裏手、裏参道口の手水舎。

      20191225金刀比羅神社13



境内社(元之宮)。

      20191225金刀比羅神社14



小さな祠も立ち並ぶ。

      20191225金刀比羅神社15



そして、さざれ石。

      20191225金刀比羅神社16



こちらが、御朱印。

      20191225金刀比羅神社17

鳥居脇に社務所があり、宮司さんが居られました。
鹿嶋市の神社が本務社と言うことですが、こちらにお住まいとの事。

さりげなく、『御朱印って戴く事が出来ますか?』と訊いてみたら
『書置きしか無いけれど........』と御朱印を戴く事が出来ました。
初穂料も『ウチは貰ってないから』と、ご辞退され
かえって恐縮してしまいました。

ありがとうございました。



2020/01/31 Fri. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

再訪 化蘇沼稲荷神社  (2019年12月25日)(茨城県行方市) 

12月25日

茨城県の鉾田市に足を伸ばしたこの日、
その帰り道に行方市に立ち寄りました。

立ち寄った先は..................化蘇沼稲荷神社。


化蘇沼稲荷神社に訪れるのは、これで2回目。
前回は、茨城百景の地として訪れました。
(その時の記事は こちら )。

以前、行方市の繁昌に鎮座する鹿島神社を訪れた時、
御朱印を宮司さん宅で戴いた時、こちらの神社も兼務されていて
御朱印も戴く事が出来ると言う話になり、
その時に御朱印を戴く事が出来たのですが、
その日は、化蘇沼稲荷神社を参拝していなかったから
素直に辞して、改めて参拝した時に御朱印を戴くと言う事にしました。


と言う事で、化蘇沼稲荷神社への改めての参拝です。


一の鳥居。

      20191225化蘇沼稲荷01



鳥居の脇には、茨城百景の碑が建っています。

      20191225化蘇沼稲荷02



参道に建つ記念碑。

      20191225化蘇沼稲荷03

朱色の一の鳥居は、東日本大震災でダメージを受け
建て直されたモノのようです。



こちらが、二の鳥居。

      20191225化蘇沼稲荷04


      20191225化蘇沼稲荷05



二の鳥居の脇には簡素な由緒書き。

      20191225化蘇沼稲荷06



手水舎。

      20191225化蘇沼稲荷07



こちらが、拝殿。

      20191225化蘇沼稲荷08



拝殿正面に掲げられた扁額。

      20191225化蘇沼稲荷11



別アングルからの拝殿。

      20191225化蘇沼稲荷12


      20191225化蘇沼稲荷13



そして、こちらが本殿。

      20191225化蘇沼稲荷14



拝殿前の天水桶。

      20191225化蘇沼稲荷15



境内の神使いの狐。

      20191225化蘇沼稲荷09


      20191225化蘇沼稲荷10



びいすけ もしっかりと参拝。

      20191225化蘇沼稲荷16



境内社。

      20191225化蘇沼稲荷17



奉納相撲が執り行われる土俵。

      20191225化蘇沼稲荷19



常陸風土記のモニュメントと説明板。

      20191225化蘇沼稲荷20




行方市の天然記念物に指定されたモミの木。

      20191225化蘇沼稲荷18


       20191225化蘇沼稲荷21
      20191225化蘇沼稲荷22



こちらが社務所。

      20191225化蘇沼稲荷23

残念ながら、普段は無人の神社。



そして、こちらが化蘇沼稲荷神社の御朱印。

      20191225化蘇沼稲荷24

本務社の繁昌の鹿島神社にて拝受いたしました。




2020/01/30 Thu. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

再訪 鉾神社  (2019年12月25日)(茨城県鉾田市) 

12月25日

この日は、茨城県の鉾田市に出かけました。

鉾田市に出かけた目的は三つあり、その一つは茨城百景。
残りの二つのうち、一つはマンホールカード。
そして、最後の一つは.............鉾神社。

実は、秋に一度訪れているのですが、その時は宮司さんが不在で
御朱印を戴く事が出来ませんでした。(その時の記事は  こちら )

まあ、神社巡りをしていると、この様な事はちょくちょくあったりするので
仕方がない事なんですけどね。



鉾神社への案内看板。

     20191225鉾神社01



一の鳥居。

     20191225鉾神社02


手水舎。

     20191225鉾神社03



ニの鳥居。

     20191225鉾神社04



ニの鳥居に掲げられた神額。

     20191225鉾神社05



こちらは、拝殿。

     20191225鉾神社06



拝殿正面に掲げられた扁額。

     20191225鉾神社07



拝殿正面に飾られた提灯。

     20191225鉾神社08



びいすけ も参拝。

     20191225鉾神社09



境内の狛犬。

     20191225鉾神社10


     20191225鉾神社11



拝殿脇の『さざれ石』。

     20191225鉾神社12



そして、こちらが鉾神社の御朱印。

     20191225鉾神社13

ほんの少し前まで、宮司さんは外出されていたらしい。
運よく(タイミングよく)宮司さんにお会いできて、御朱印を戴く事がで出来ました。
これも縁なんですね。



2020/01/30 Thu. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

マンホールカードを集めよう! 茨城県県鉾田市 (2019年12月25日)(茨城県鉾田市) 

12月25日

この日は、茨城県の鉾田市に出かけました。

鉾田市に出かけた目的は三つあり、その一つは茨城百景。
残りの二つのうち、一つはマンホールカードです。

鉾田市では今年(2019年)の8月よりマンホールカードの配布を始めてました。
じつは、それを知ったのは、つい最近。
もっと早く知っていれば、今年の秋に鉾田市に行った時に、
ちょっと足を伸ばせば、マンホールカードの配布場所に行けたんですけどね。


と言うことで、向かった先は...............鉾田市役所。

      20191225マンホールカード01


最近は、日曜祭日の配布をするために、観光協会とか観光案内所で
マンホールカードを配布するパターンが増えていますが
元々は、市役所の下水道課等で配布せていたのがマンホールカード。

鉾田市のばあ、鉾田市役所の市民課でマンホールカードを配布しています。
要は、住民票を交付している部署。
銀行の受付のような整理券発券機で整理券を取って
番号を呼ばれたら、手続きをする。
実は、これが意外に時間が掛かる。
とにかく、順番待ちが長い。
他所の市町村なら、すぐに貰えるのに、この日は5分以上の順番待ち。

もうちょっと、上手く対応出来ないモノでしょうか?

      20191225マンホールカード02



とりあえず、マンホールカード、ゲットです。

      20191225マンホールカード03



そして、マンホールカードの見本となったマンホール蓋はと言うと
市役所の敷地内に設置されていました。

      20191225マンホールカード04


こちらが、カラーマンホール蓋。

      20191225マンホールカード05


マンホールカードと一緒にパチリ☆。

      20191225マンホールカード06


びいすけ と一緒にパチリ☆。

      20191225マンホールカード11



そして、究極のコラボ。

      20191225マンホールカード07


      20191225マンホールカード08



こちらが鉾田市のマンホールカード。

      20191225マンホールカード09


      20191225マンホールカード10

デザインは、市章を中央に配置し、市の花木鳥を周りに配置したデザインです。
カードのベースとなる水色は、ラムサール条約に登録された涸沼と
太平洋(鹿島灘)、霞ヶ浦(北浦)の水辺をイメージし、
市の花『ひまわり』、市の木『桜』、市の鳥『ウグイス』をあしらい、
朝日が昇る様子をモチーフにしているそうです。





2020/01/29 Wed. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

茨城百景 《 無量寿寺 》   (2019年12月25日)(茨城県鉾田市) 

12月25日

この日は、茨城県の鉾田市に出かけました。

秋に鉾田市の廃校を巡りましたが、その時に近くを通りながら
行きそびれた場所が幾つかあり、今回それらに訪れてみました。

向かった先は...............無量寿寺。

無量寿寺はここ数年追いかけている『茨城百景』の一つです。
昭和25年に茨城県内の100の景勝地が『茨城百景』として選定されました。
選定された景勝地には、茨城百景の碑が建てられています。
(中には、碑が無くなってしまった景勝地もあります)


無量寿寺は、大同元年(807)、平城天皇の勅願所として建立されました。
当初は「無量寺」と称していました。
承久3年(1221)、笠間の稲田草庵(西念寺)より鹿島神宮へ参詣する親鸞聖人が
廃寺同様になっていたこの寺に3年間住み、念仏と布教に当たったと言われています。

親鸞聖人は、阿弥陀仏を自ら刻んで本尊とし、浄土真宗の教えを広めたことから、
「親鸞聖人ゆかりの寺」といわれています。
親鸞聖人が3年間の布教を終えてこの地を去るにあたり、
弟子である順信房にこの寺を譲り後を託します。
その時に「無量寿寺」と改称したとされています。



こちらが無量寿寺の山門。

      20191225無量寿寺01

山門って言うと、もっと違った形だと思ったりするけど
寺院の表門を総称して「山門」と呼ばれるらしい。



山門前の掲示板。

      20191225無量寿寺02


そして、説明板。

      20191225無量寿寺03



お目当ての茨城百景の碑は、山門脇に在りました。

      20191225無量寿寺04


      20191225無量寿寺05



敷地内に入ると、すぐ目に入るのは、忠魂碑。

      20191225無量寿寺06

終戦直後、この地区のランドマーク的な存在だったのでしょうね。



本堂に続く石段。

      20191225無量寿寺07



石段を上った先には、薬医門(?)。

      20191225無量寿寺08

こちらが、通称『大門』と言われている門。


そして、門の先には本堂が見えます。

      20191225無量寿寺09



無量寿寺には、国や県の文化財に指定されているモノが多い。

      20191225無量寿寺10



手水舎。

      20191225無量寿寺11



茅葺きの本堂。

      20191225無量寿寺12

こちらは、茨城県の指定文化財。



別アングルから。

      20191225無量寿寺13




向拝の彫刻。

      20191225無量寿寺14



僅かな隙間から覗き込んだ本殿内部。

      20191225無量寿寺15



鐘楼。

      20191225無量寿寺16



境内の親鸞聖人像。

      20191225無量寿寺17



こちらは、慈愛の像。

      20191225無量寿寺18



こちらが、親鸞聖人お手植えとされる菩提樹。

      20191225無量寿寺19

こちらも茨城県の天然記念物に指定されています。


こちらも天然記念物に指定された斑入銀杏。

      20191225無量寿寺20


そして、境内の見事な大樹。

      20191225無量寿寺21
      20191225無量寿寺22

神社の場合、御神木って言うんだけど
寺院の場合は、何て言うんだろう?



寺務所に声を掛けて、御朱印をお願いしたら
住職さんが不在で対応できないとの事でした。

せっかくだし、茨城百景の地だからと御朱印を望んだのですが
不在であれば仕方がない。

これも縁なんですね。


2020/01/29 Wed. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

佐倉の坂道散歩...................《 うるし坂 》  (2019年12月24日) 

12月24日

この日は、14時に仕事が終わり、久しぶりに明るい時間に家に帰ることが出来ました。
2日前が冬至だっだから、この時期は1年でも1番陽が短い時期になる。
早番の定時の17時には、周りはもう真っ暗な状態。
朝晩の びいすけ の散歩も休日以外は真っ暗な時間帯になってしまいます。


15時過ぎに自宅に戻り、 明るい時間帯に散歩に繰り出しました。

      20191224うるし坂01


せっかくだから、いつもと違う場所に散歩に出かけましょう。

      20191224うるし坂02


弥勒町からてくてく歩き、向かった先は鏑木町。

      20191224うるし坂03


今日は、『うるし坂』を歩いてみましょう。


この先が『うるし坂』。

      20191224うるし坂04


      20191224うるし坂05


道をまっすぐに(画面では左方向)に進めば『うるし坂』。

      20191224うるし坂06



右方向へ進めば、『猿が京の坂』、『玉屋の坂』に続く道。

      20191224うるし坂08


当然、『うるし坂』を進みます。

      20191224うるし坂07




      20191224うるし坂09


『うるし坂』の上にも道はあり、そちらは新道で
坂は『ごんのすけ坂』と言うらしい。

      20191224うるし坂10



道沿いに建つ町内会の掲示板に、『うるし坂』の表記。

      20191224うるし坂11


      20191224うるし坂12

城下町佐倉は坂の町でもあることのこだわりを感じます。



超久しぶりの散歩コースだから、
 びいすけ にとっては匂いが新鮮。

      20191224うるし坂13


いつにもなく、念入りに匂いを確認しています。

      20191224うるし坂14


      20191224うるし坂15



新道との合流地点が近づいて来ました。

      20191224うるし坂16


『うるし坂』は、新道(『ごんのすけ坂』)の下を潜ります。

      20191224うるし坂17


間も無く、『うるし坂』の終点。

      20191224うるし坂18


ここが合流点。

      20191224うるし坂19

道なりに真っ直ぐに進めば、右カーブの先に麻賀多神社にぶつかります。


そして、左方向(画面では真っ直ぐ)に進めば、新道(ごんのすけ坂)に合流します。

      20191224うるし坂20


今まで、何気に散歩していたけれど
こうやって意識して散歩をしてみるのも、意外に楽しかったりします。




2020/01/28 Tue. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

再訪 船形麻賀多神社 (2019年12月21日)(千葉県成田市) 

12月21日

この日は、土曜日。
12月の第3土曜日になる。


そう言えば、成田市の船形に鎮座する麻賀多神社は
普段は無人ですが、毎月第1、第3土曜日には氏子さんが居て
その時に御朱印が頂けるらしい。
今年の元旦の日に御朱印を頂きましたが、時代も変わって令和
改めて、御朱印拝受の参拝に出かけました。


社号標。

      20191221麻賀多神社01


神社社頭。
一の鳥居。


      20191221麻賀多神社02



こちらが二の鳥居

      20191221麻賀多神社03



手水舎。

      20191221麻賀多神社04



拝殿。

      20191221麻賀多神社05



拝殿正面に掲げられた扁額。

      20191221麻賀多神社06



そして、こちらが本殿。

      20191221麻賀多神社08


びいすけ も参拝。

      20191221麻賀多神社09



この日は、氏子さんが集まって、境内の大掃除。

      20191221麻賀多神社10


参道や境内に積もった落ち葉を掻き集めています。

      20191221麻賀多神社11


それを軽トラの荷台に詰め込んで、裏山に捨てているようです。

      20191221麻賀多神社13


普段は閉まっていて、無人の社務所ですが
今日は氏子さんが7〜8人集まっているから開いています。

      20191221麻賀多神社14


氏子さんの1人に声を掛けて、御朱印を、お願いしたら
快く対応していただきました。

      20191221麻賀多神社15


こちらが、船形麻賀多神社の御朱印。

      20191221麻賀多神社16


達筆な墨書きの御朱印です。





2020/01/28 Tue. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの通勤・途中下車.........月詣 菊田神社    (2019年12月13日)(千葉県習志野市) 

12月13日 

この日は、遅番勤務。午後からの出勤に合わせて、
習志野市(京成本線 実籾駅下車)の大原神社に月詣に立ち寄ったら
30分〜40分の御朱印待ちを覚悟していたら、待ち時間ゼロ。
逆に時間が余ってしまって、当初は翌日(12月14日)に立ち寄る予定だった
京成本線 津田沼駅近くの菊田神社へ向かいます。



社号標。

      20191213菊田01



神社社頭。

      20191213菊田02



鳥居に掲げられた神額。

      20191213菊田03



参道。

      20191213菊田04



参道の狛犬。

      20191213菊田05


      20191213菊田06



手水舎。

      20191213菊田07



拝殿。

      20191213菊田08



参拝も終わり、授与所で御朱印をお願いします。

      20191213菊田09



7〜8人の方が御朱印待ち。

      20191213菊田10



こちらでは15分ほど待って、御朱印をいただきました。


こちらが、12月限定、月替りの御朱印。

      20191213菊田11


今年の春に職場の異動があって、津田沼界隈が身近になった感があって
月詣と称して大原神社と菊田神社に通っているけれど
来年以降も続けていきたいものです。




2020/01/27 Mon. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの通勤・途中下車.........月詣 大原神社    (2019年12月13日)(千葉県習志野市) 

12月13日  

この日は遅番勤務。
13時からの出勤だから、出勤前に寄り道も出来る。

と言うことで、出勤前の途中下車。
習志野市の大原神社の月詣です。



神社社頭。

      20191213大原01


鳥居に掲げられた神額。

      20191213大原02



参道。

      20191213大原03



拝殿。

      20191213大原04



拝殿正面。

      20191213大原05



別アングルからの拝殿。

      20191213大原06


大原神社も来年の初詣を意識してか?
新しい幟も立てられている。

      20191213大原07



こちらが、この日頒布されている御朱印。

      20191213大原08

どうやら、6種あるようです。


相変わらず、御朱印人気の高い神社。
御朱印を求める人が並んでいる。

      20191213大原06

かく言う私もその1人ですが.............


いつもなら30〜40分は必ず順番待ちをしなくてはいけないんだけど
この日拝受した御朱印は、いずれも書き置き版。
予め、その日の朝に日付けを書き入れるらしく
何と待ち時間ゼロ。
その場で御朱印を手に入れる事が出来ました。


こちらが、見開きの『見守りの大樹(みまもりのき)』

      20191213大原10

通年版ですか、なぜか今まで拝受していなかった。


そして、こちらが12月限定の『南天』の御朱印。

      20191213大原11

『 難を転ずる 』と言う意味を込めているかららしい。
確かに今年の千葉県は、秋の台風で多くの難があったから
来年は難を転じて、平穏な1年であってほしい。
そんな願いのこもった御朱印なんでしょうね。



2020/01/27 Mon. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

道の駅 ながら (2019年12月10日)(千葉県長生郡長柄町) 

12月10日

この日は市原市の鶴峯八幡宮に出かけました。
その帰り道、ちょっと足を伸ばして、道の駅に立ち寄りました。

立ち寄った先は,,,,,,,,,,,,,,,,道の駅 ながら 。

「道の駅ながら」は、HPを拝見すると、
朝採りの新鮮野菜を中心に季節の農産物を販売している直売所が特徴で、
新鮮な野菜をはじめ、地域の特産物加工品を豊富に取り揃えていると言うことです。


何度か道の駅の前を車で通ったことはあるけれど
立ち寄ったことは、ありませんでした。

      20191210道の駅ながら01



でも近年になって、千葉県内の道の駅 全29ヶ所の制覇を目指しているから
立ち寄らない訳にはいきません。

      20191210道の駅ながら02



こちらが駐車場。

      20191210道の駅ながら03

意外に台数は停められそう。


こちらが道の駅の施設。
横長の建物です。

      20191210道の駅ながら04



こちらが情報コーナー。

      20191210道の駅ながら05


      20191210道の駅ながら06



道の駅のスタンプは、こちら。

      20191210道の駅ながら07



道の駅の登録証が掲げられています。

      20191210道の駅ながら08



こちらが、生産物直売所。

      20191210道の駅ながら09



道の駅の原点とも言える、地元で採れた新鮮野菜が並びます。

      20191210道の駅ながら10


      20191210道の駅ながら11


      20191210道の駅ながら12


      20191210道の駅ながら13



千葉の地酒も並びます。

      20191210道の駅ながら14


なぜか、手芸品も売られている。

      20191210道の駅ながら15



お目当ての道の駅の切符は、レジにて販売中。
当然、購入いたしました。


こちらが、道の駅の切符。

      20191210道の駅ながら16


      20191210道の駅ながら17


そして、こちらが道の駅のスタンプ。

      20191210道の駅ながら18


      20191210道の駅ながら19


千葉県内にある29ヶ所の道の駅(2019年12月10日現在)。
これで16ヶ所に訪れたことになる。
あと13ヶ所。
まだまだ先は長いなぁ.................。




2020/01/26 Sun. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

再訪...............鶴峯八幡宮 (2019年12月10日)(千葉県市原市) 

12月10日  

この日は、市原市に出かけました。

今年の秋、関東地方を襲った台風は甚大なる被害をもたらしました。
特に千葉県を直撃した台風15号は房総半島に多大なる被害をもたらしました。

市原市に鎮座する鶴峯八幡宮も社叢の木々が倒れて凄いことになっていると
ある方のblogを読んで知りました。

鶴峯八幡宮は2度参拝に訪れた事がありますが
今回、復興の応援の意味もこめて、参拝に出かけました。


(過去の訪問記はこちら 1回目   2回目


駐車場に車を停めた瞬間に、境内の雰囲気が変わっているのが分かりました。



社号標。

      20191210鶴峰八幡宮01



神社社頭。

      20191210鶴峰八幡宮02


参道の神橋。

      20191210鶴峰八幡宮03



手水舎。

      20191210鶴峰八幡宮04



こちらが、拝殿。

      20191210鶴峰八幡宮05



拝殿正面。

      20191210鶴峰八幡宮06



別アングルからの拝殿。

      20191210鶴峰八幡宮07



そして、こちらが本殿。

      20191210鶴峰八幡宮08



ここまでの画像を見る限り、ダメージはなさそうに見えますが.................



拝殿に向かって左側の社叢の木々が倒れてしまったそうです。

      20191210鶴峰八幡宮09



重機が入って倒れた木々を撤去して整地中。

      20191210鶴峰八幡宮14


      20191210鶴峰八幡宮10


      20191210鶴峰八幡宮11



境内社も倒壊してしまったそうです。

      20191210鶴峰八幡宮12



本殿裏手の御神木も倒れてしまい、切り株状態に..............

      20191210鶴峰八幡宮15



本殿も一部損傷があったようですが、
先ずは倒壊した境内社の復興を優先されるらしい。
しかし、それには、かなりの浄財が必要らしい。

まぁ、私としては、御朱印の初穂料を納めるぐらいしか出来ないけれど.............





実は、鶴峯八幡宮も今年から(?)月替わりの御朱印を頒布されることになったそうです。
と言う事で、こちらが12月限定の御朱印。

      20191210鶴峰八幡宮16



こちらは、年内いっぱいまで頒布される『令和』。

      20191210鶴峰八幡宮17



そして、12月31日の日付になっていますが、大晦日の大祓の御朱印。

      20191210鶴峰八幡宮18


以前は、300円だった御朱印の初穂料も500円。
見開きに至っては初穂料が1000円。

思わず、『えっ!』って思ったけれど、
今回は再建のお役に立てばという思いに徹しよう。

平成から令和に代替わりして、新たに境内社や
兼務社の御朱印を増やした神社も多いけれど
稲敷市の某神社とか、相模原市の某神社のように、
初穂料も増やして(値上げ)している神社も多い。
いくらブームと言ってもねぇ、相場を操作しちゃいけないよね。

2020/01/26 Sun. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

安須日枝神社    (201912月10日)(千葉県市原市) 

12月10日

この日は、市原市に出かけました。

この日訪れた安須分教場に隣接する台地の麓に
鳥居が建っていた。
古めかしそうな石造りの鳥居。

Google mapで調べてみたら、安須日枝神社らしい。
せっかくだから、参拝していきましょう。


安須日枝神社の創建時期等の詳しい由緒は不明。
御祭神は、大己貴命(おおなむちのみこと)。




神社社頭。

      20191210安須日枝神社01


古めかしい狛犬。

      20191210安須日枝神社02


      20191210安須日枝神社03


手水鉢。

      20191210安須日枝神社04


社殿の鎮座する台地頂部へと続く石段。

      20191210安須日枝神社05


意外に急な石段。
しかも段数が多い。

      20191210安須日枝神社06


下から見えなかったけれど、
さらに石段は続く。

      20191210安須日枝神社07

数えてないから正確ではないけれど、百段ぐらいあったのでは?


石段を上がった先、拝殿が見えました。

      20191210安須日枝神社08


境内の狛犬。

      20191210安須日枝神社09


      20191210安須日枝神社10



拝殿。

      20191210安須日枝神社11



別アングルからの拝殿。

      20191210安須日枝神社12


      20191210安須日枝神社13



びいすけ も参拝します。

      20191210安須日枝神社14



境内社・子安神社。

      20191210安須日枝神社15



同じく境内社

      20191210安須日枝神社16



富士嶺大神。

      20191210安須日枝神社17



こちらは、麓の鳥居脇に建っていた祠。

      20191210安須日枝神社18


石段の脇には不動像。

      20191210安須日枝神社19

神仏習合の名残りですね。



こちらの日枝神社、鶴峯八幡宮の兼務社になりますが
残念ながら御朱印の対応も無いそうです。






2020/01/25 Sat. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

廃校を訪ねて...............海上小学校安須分教場 (2019年12月10日)(千葉県市原市) 

12月10日   

この日は、市原市に出かけました。

ある方のブログを見ていたら、今秋の台風15号の強風で
市原市のとある神社の鎮守の森が凄い事(酷い事)になっていると知り
その状況を目で見て確認しようと思い、市原市に出かけました。

その神社に向かう道すがら、兼ねてからそれらしい場所に見当を付けていた
廃校跡を探しに行きました。

向かった先は...............市原市立海上小学校安須分教場(分校)。

安須分校は、明治初期に創設された安須小学校がその始まりとされています。

明治7年     安須小学校が創設される。
明治25年    安須尋常小学校と改称する。
大正14年    海上尋常小学校安須分教場となる。
昭和22年    学制改革により海上村立海上小学校安須分教場と改称する。
昭和31年    海上村が三和町に編入され、三和町立海上小学校安須分教場と改称する。
昭和38年    三和町が市原町、五井町、姉崎町、市津町と合併して市原市が誕生する。
        市原市立海上小学校安須分教場と改称する。
昭和40年    本校に統合されて廃校となる。

と、このような沿革となっているようです。

市原市の五井駅から上総中野駅まで房総半島中央部を走る小湊鉄道。
その小湊鉄道の上総山田駅からさほど離れていない安須集落。
その集落にある安須公民館にあたりをつけて訪れましたが
どうやらそこは、学校跡ではありません。
周辺をぐるっと廻って分からなかったら諦めて帰ろうと思っていたら
目の前にこんな風景が飛び込んできた。

      20191210安須分教場01

門柱に桜の木。
どう見ても、それっぽく見える。



近寄ってみると、紛れもなく正門跡。

      20191210安須分教場02


      20191210安須分教場03



しっかりと表札まで残っている。

      20191210安須分教場04

文字はカスれているけれど、
しっかりと海上小学校安須分校って読める。


あれ!?
ここでちょっとした疑問。

海上小学校のHPの沿革では、
「昭和40年安須分教場廃校」と記載されている。
分教場では無かったのか?

でもこの際、細かいことは気にしない。
目的の廃校跡が見つかったから、良しとしよう。
でも、海上小学校のHPの沿革を尊重して、
この場では分教場と言う表現にいたします。

廃校後、市原市安須児童公園として活用されて(?)いるようです。

      20191210安須分教場05



とは言え、廃校から既に54年。
校舎もとっくに解体され、学校遺構もほとんど残っていない。

      20191210安須分教場06


      20191210安須分教場07


      20191210安須分教場08



敷地の端には2本のイチョウの木。

      20191210安須分教場09



きっとシンボルツリーだったのでしょう。
イチョウの木の奥の小さな建物はお寺の施設のようです。

      20191210安須分教場10



敷地に残る遊具類。

      20191210安須分教場11


50年以上前のモノだろうか?

      20191210安須分教場12



児童公園になった時に設置されたモノかもしれない。

      20191210安須分教場13


      20191210安須分教場14



成寿院と言う寺院の施設。

      20191210安須分教場15

ぱっと見、公民館っぽくも見える。



成寿院の脇からの分教場跡。

      20191210安須分教場16


そして、裏手の高台からの分教場跡。

      20191210安須分教場17


いずれにしても諦めかけていた中で見つける事が出来た廃校跡。
これはコレで、記憶に残る廃校跡になりました。





2020/01/25 Sat. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

再訪...............松山神社 (2019年12月6日)(千葉県匝瑳市) 

12月6日

この日は、香取市から旭市を廻り、匝瑳市、銚子市と御朱印巡り。

無事、15時過ぎに雷神社の宮司さんともお会い出来て
椿神社の御朱印も手に入れることが出来ました。

ほとんど銚子市に近い旭市の雷神社から自宅へと帰路に着きます。

旭市、匝瑳市と移動しながら、立ち寄った先は...........松山神社。


松山神社も数回訪れていますが、令和の時代になってからは
未だ参拝はしていない。

どうせ、帰り道だし..............
そんなに急ぐこともないから、10分、15分道草したって 構わない。
と言う事で、松山神社の駐車場へと向かいます。





神社社頭。

      20191206松山神社01



参道の説明板。

      20191206松山神社02

どうやら、最近新しくなったようです。



参道。

      20191206松山神社03



この参道から見える御神木が何とも神々しい。

      20191206松山神社04
      20191206松山神社05

松山神社の松山神社らしきところです。



手水舎。

      20191206松山神社06



拝殿。

      20191206松山神社07



拝殿正面 向拝。

      20191206松山神社08



別アングルからの拝殿。

      20191206松山神社09


      20191206松山神社10




びいすけ も参拝します。

      20191206松山神社11



社殿と御神木。

      20191206松山神社12
      20191206松山神社13


      
御神木。

      20191206松山神社15
      20191206松山神社16


 いつ見ても、この御神木には圧倒されます。     




      
松山神社の御朱印。

      20191206松山神社18

松山神社お御朱印も以前に拝受していますが
令和の時代になった事だし、宮司さんは普段は他の神社に奉職されていて
お会いする事は難しいけれど、書置きの御朱印が拝殿に置かれているから
そちらを頂いて帰りましょう。

千葉県とか茨城県とかローカルな神社で最近よく見かけるシステム。
賽銭箱の脇に書置きの御朱印が置かれていて、
初穂料は賽銭箱に入れていくと言うシステム。
無人の神社も多いし、御朱印帳に直書きにこだわってはいないから
なかなかタイミングの合わない神社には、個人的には『アリ』だと思っています。





2020/01/24 Fri. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

再訪...............海上八幡宮 (2019年12月6日)(千葉県銚子市) 

12月6日

この日は、香取市から旭市、匝瑳市へと巡り。

15時過ぎに、旭市の雷神社に再訪したいから、色々と時間調整。
せっかく近くに行くんだからと、旭市のお隣の銚子市に向かいます。

向かって先は..................海上八幡宮。


こちらも、これで3回目の訪問になるんだろうか?


神社社頭。

      20191206海上八幡宮01



鳥居に掲げられた神額。

      20191206海上八幡宮02



手水舎。

      20191206海上八幡宮03



拝殿。

      20191206海上八幡宮04



拝殿正面。

      20191206海上八幡宮05



別アングルからの拝殿。

      20191206海上八幡宮06


      20191206海上八幡宮07



そして、こちらが本殿。

      20191206海上八幡宮08



本殿は千葉県の指定文化財。

      20191206海上八幡宮19


びいすけ も参拝したします。

      20191206海上八幡宮09



屋根の上には、菊と霧の花の神紋。

      20191206海上八幡宮10


拝殿の賽銭箱にも、神紋。

      20191206海上八幡宮11



拝殿前の狛犬。

      20191206海上八幡宮12


      20191206海上八幡宮13




境内社。

      20191206海上八幡宮14



境内にはイチョウの木。

      20191206海上八幡宮15
      20191206海上八幡宮16



あと半月ほど早く訪れていたら
真っ黄色の世界が広がっていたのかな?

      20191206海上八幡宮17
      20191206海上八幡宮18




こちらが、海上八幡宮の御朱印。

      20191206海上八幡宮20


以前、御朱印は頂いていますが、時代は令和に変わった事だから
改めて頂くことにいたしました。



2020/01/24 Fri. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

御朱印巡り..............西小笹八幡神社 (2019年12月6日)(千葉県匝瑳市) 

12月6日

この日は、香取市、旭市、そして匝瑳市の御朱印巡り。

そう言えば、誰かのブログを見て、
匝瑳市の八幡神社で御朱印が頒布されている事を知りました。

雷神社の宮司さんが戻って来られる15時までは
まだまだ時間があるからと、向かった先は........西小笹八幡神社。


西小笹八幡神社は、匝瑳市西小笹に鎮座する神社です。


詳細な由緒は不明ですが、
応永3年、石清水八幡宮の御分霊を勧請して創建されたそうです。

幕末の頃より大正時代まで、八幡神社の境内で奉納相撲が執り行われ
八幡相撲と称されていたようです。
当時はまだ、大相撲の本場所も年間6回と定められていなくて
巡業相撲が盛んな時期でもあり、この地にも巡業に来られていたようです。

御祭神は、誉田別命(応神天皇)。



社号標。

      20191206西小笹八幡神社01



神社社頭。

      20191206西小笹八幡神社02


  
境内の参道。
   
      20191206西小笹八幡神社03



参道の狛犬。

      20191206西小笹八幡神社04


      20191206西小笹八幡神社05



手水舎。

      20191206西小笹八幡神社06



こちらが、拝殿。

      20191206西小笹八幡神社07



拝殿正面。

      20191206西小笹八幡神社08



拝殿正面に掲げられた扁額。

      20191206西小笹八幡神社11

 

別アングルからの拝殿。

     20191206西小笹八幡神社09


      20191206西小笹八幡神社10



そして、こちらが本殿。

      20191206西小笹八幡神社12




びいすけ も参拝します。

      20191206西小笹八幡神社13



拝殿前の天水桶。

      20191206西小笹八幡神社14



境内社。

      20191206西小笹八幡神社15


      20191206西小笹八幡神社16



さざれ石。

      20191206西小笹八幡神社17



板碑。

      20191206西小笹八幡神社18


      20191206西小笹八幡神社19



12月の第1週、今日は12月6日なのに、
境内には早くも初詣の幟が立てられている。

      20191206西小笹八幡神社20



本殿裏手の宮司さん宅げ社務所のようですが
拝殿の賽銭箱の上に、缶ケースの中に書き置きの御朱印が置かれています。

      20191206西小笹八幡神社21

初穂料(300円)は、賽銭箱へと言うシステム。



こちらが、御朱印。

      20191206西小笹八幡神社22

奉納相撲の力士がデザインされた御朱印。
ありがたく拝受いたしました。


2020/01/23 Thu. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

再訪...............水神社 (2019年12月6日)(千葉県匝瑳市) 

12月6日

この日は、香取市から旭市へとドライブを兼ねて、御朱印巡りに出かけました。

12時前に、午後3時(15時)まで3時間ほど時間を調整する必要に駆られ
当初の予定を変更。椿湖3社巡りとなりました。

鎌数伊勢大神宮をあとにして、向かった先は...............水神社。


椿湖3社とは、江戸時代にこの地にあった椿海と言う湖を開拓して
新田を作ることになりました。
農業の振興を図るため、新川という掘割を新たに造成して、湖水を九十九里浜に導き、
干潟八万石と称する広大な田畑を作り上げました。
当初より、大願成就の暁は3社・5ヶ寺を建立し、神恩報謝を誓うこととされていて
その3社として祀られたのが、鎌数伊勢大神宮、椿神社、水神社になります。
    

水神社もこれで3回目の参拝になるんだろうか?




社号標。

      20191206水神社01



一の鳥居。

      20191206水神社02



手水舎。

      20191206水神社03



二の鳥居。

      20191206水神社04



拝殿。

      20191206水神社05



拝殿正面。

      20191206水神社06


      20191206水神社07



別アングルからの拝殿。

      20191206水神社08


      20191206水神社09



びいすけ も参拝。

      20191206水神社10



そして。こちらが水神社の御朱印。

      20191206水神社11


普段は無人の神社ですが、書置きの御朱印が置かれています。
最初に訪れた時にそれを知らなくて、電話連絡をしたら
わざわざ奥様が駆けつけてくれて、その場で墨書きしてくださりました。

今回は、お手数をかけたく無いので、
初穂料は賽銭箱に入れて、書き置き版を拝受いたしました。



これで椿湖3社、無事参拝完了です。




2020/01/23 Thu. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

再訪...............鎌数伊勢大神宮 (2019年12月6日)(千葉県旭市) 

12月6日

この日は、御朱印巡り。
香取市から旭市移動しました。

雷神社をあとにして、向かった先は...................鎌数伊勢大神宮。


実は、雷神社の宮司さんが戻って来られる15時までの数時間を
どうやって過ごそうか考えていました。
せっかく椿湖3社の1社である椿神社を参拝したんだから
この際、一気に椿湖3社を巡っちゃおう!!


そんな考えから、鎌数伊勢大神宮にやって来ました。
そう言えば、誰かのブログで、鎌数伊勢大神宮も大々的に御朱印に力を入れて
月替わりの見開きの御朱印も頒布されるようになったようです。
まぁ、そちらも気になるところではありますが...........

とは言いつつも、鎌数伊勢大神宮もこれで3回目の参拝となります。
( 初回の参拝記は、 こちら ) ( 2回目の参拝記は、 こちら



社号標。

      200191206鎌数伊勢大神宮01



神社社頭。

      200191206鎌数伊勢大神宮02



手水舎。

      200191206鎌数伊勢大神宮03



参道。

      200191206鎌数伊勢大神宮04

奥に見えるのが拝殿。



拝殿正面。

      200191206鎌数伊勢大神宮05



別アングルからの拝殿。

      200191206鎌数伊勢大神宮06



こちらが本殿。

      200191206鎌数伊勢大神宮07



びいすけ も参拝します。

      200191206鎌数伊勢大神宮08



境内社の稲荷大明神。

      200191206鎌数伊勢大神宮09


      200191206鎌数伊勢大神宮10

こちらも、しっかりとお参りします。



神楽殿。

      200191206鎌数伊勢大神宮11




本殿裏手の御神木。

      200191206鎌数伊勢大神宮12
      200191206鎌数伊勢大神宮13





本殿裏手の御神木より、こちらの方がメジャーな境内の夫婦杉。

      200191206鎌数伊勢大神宮14
      200191206鎌数伊勢大神宮15



こちらが、鎌数伊勢大神宮の御朱印。

      200191206鎌数伊勢大神宮16


      200191206鎌数伊勢大神宮17



境内社の稲荷神社の御朱印も今年から頒布されるようになったそうです。

      200191206鎌数伊勢大神宮18


椿湖3社、これで2社目の参拝も無事完了です。


2020/01/22 Wed. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

再訪...............雷神社 (2019年12月6日)(千葉県旭市) 

12月6日

この日は、御朱印巡り。
香取市から旭市に移動。

椿神社をあとにして、向かった先は.............雷神社。

雷神社は、これで3回目の訪問。

初回は、雷神社が目的ではなく、隣接する広見城址に訪れた時に帰りにチラッと寄った程度。
2回目は、参拝目的。
しっかりと御朱印も頂きました。
( その時の参拝記は、 こちら


今回は、先に参拝した椿神社の本務社と言うことで
椿神社の御朱印を拝受するために訪れましたが、
せっかくだから、参拝いたしましょう。


一の鳥居。

      20191206雷神社01


二の鳥居。

      20191206雷神社02

こちらが、神社社頭になります。



二の鳥居脇には由緒書き。

      20191206雷神社03



手水舎。

      20191206雷神社04



定番の龍の吐出口。

      20191206雷神社05



参道。

      20191206雷神社08


参道の狛犬。

      20191206雷神社06


      20191206雷神社07



こちらが、拝殿。

      20191206雷神社09



拝殿正面。

      20191206雷神社10



拝殿正面に掲げられた扁額。

      20191206雷神社11



別アングルからの拝殿。

      20191206雷神社12


そして、こちらが本殿。

      20191206雷神社13



びいすけ も参拝します。

      20191206雷神社14


参拝したものの、社務所は閉まっていて宮司さんは外出中。
賽銭箱の隣に立札で15時頃まで外出中との事。
確かに、兼務社を含めると30社ほどを管理されていらっしゃるから
多忙なのでしょう。
本当は事前に都合を聞いておくのが筋でしょうね。

雷神社の御朱印は、書置きが賽銭箱の脇に置かれていたので
時代も令和になったから、拝受いたしました。


こちらが、雷神社の御朱印。

       20191206雷神社15


       20191206雷神社16


15時まで3時間以上もあるから、椿神社の御朱印は諦めかけていましたが
15時過ぎに再び、雷神社にやって来たのは半分意地。

椿神社、雷神社(書置きですが)御朱印を拝受出来ました。





2020/01/22 Wed. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit