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び・び・びのびいすけ

ぼく と 父さん と時々 もっちゃん

父さんの通勤・途中下車.........月詣 菊田神社    (2019年8月5日)(千葉県習志野市) 

8月5日

この日は遅番勤務。

13時10分からの勤務だから、朝はいつもよりゆっくりして
それでも、1時間ほどの余裕を持って自宅を出ます。
かと言って真っ直ぐに職場に向かうわけではなく
京成津田沼駅で途中下車。
5月からの恒例、菊田神社への月詣です。




社号標

      20190805菊田神社01



神社社頭の鳥居。

      20190805菊田神社02




拝殿へと続く参道。

      20190805菊田神社03



参道と狛犬。

      20190805菊田神社04


      20190805菊田神社05




手水舎。

      20190805菊田神社07



定番の龍の吐出口。

      20190805菊田神社08



拝殿。

      20190805菊田神社09


      20190805菊田神社10



別アングルから。

      20190805菊田神社11


      20190805菊田神社12



この日もしっかりと参拝いたしました。


授与所で御朱印をお願いします。
この日は、平日で空いていた。

      20190805菊田神社13

それでも、朝から32番目のようです。
人気があるんですね。


こちらが、御朱印。

      20190805菊田神社14

8月限定版。


涼しげな御朱印。
そして、季節感溢れる一句。

なかなかのモノですね。
ちょっぴり気に入りました。







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2019/09/06 Fri. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

今週はコレ............... HENRI SANDOZ (2019年8月5日) 

8月5日

毎週、月曜日に着け替えている腕時計。

今週は、こちら ↓ 。

      20190805SANDOZ01

HENRI SANDOZ

SANDOZ(サンドス)は、世界22カ国で展開するスイスの機械式時計の老舗ブランドです。
スイスの山奥でデビッドサンドスがラ・ショードフォン教会の時計製作に携わったのがすべての始まりです。

1870年 ヘンリーサンドスが初めて自社の工場を設立し、
この年をもってサンドス家による初めてのSANDOZブランドが誕生しました。

文字盤に記載されている『Henri』は、ヘンリーサンドスによる製造であることを表しています。
高度な技術を駆使した時計製作により、ハイクオリティな腕時計を作り出し続けているメーカーでした。
多くのスイスの古き時計メーカーと同じように、日本産のクォーツ時計の台頭により
やがてその規模は縮小せざるを得ない状況に置かれて行きました。

しかしながら、機械式手巻き時計の海外での知名度は高く、
ビンテージ時計として、一部のマニアの中では愛好家は絶えないようです。


もちろん、SANDOZの名前は知っていましたが
なかなか手に入れる機会がありませんでした。
今年の春、ヤフオクで見つけて落札。
晴れて、SANDOZの腕時計を手にする事が出来ました。



文字盤は、見ての通りミッキーマウス。
当然、(ライセンスの関係がありますが)リダンされた文字盤になります。

      20190805SANDOZ02

赤い帽子をかぶったミッキーサンタです。



ベルトも社外品の合成皮革品。

      20190805SANDOZ03


      20190805SANDOZ04



ケース裏蓋には、HENRI SANDOZの名がしっかりと主張。

      20190805SANDOZ05



それでは、腕に着けてみましょう。

      20190805SANDOZ06


      20190805SANDOZ07


どうしても、キャラクターのイラストが入るとチャッチイ時計に見えてしまう。
一応、オモチャの時計じゃなくて、れっきとした機械式の腕時計なんだけど
見る人が見ないと分からないんだろうなぁ..................。



2019/09/06 Fri. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit