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び・び・びのびいすけ

ぼく と 父さん と時々 もっちゃん

今週はコレ.................CITIZEN (2019年4月15日) 

4月15日  

毎週、月曜日に着け替えている腕時計。
今週は、 こちら ↓

      20190415CITIZEN01


CITIZEN の自動巻腕時計。

残念ながら、モデル名は不明。
21石の機械式自動巻の腕時計。

文字盤は、紫がかったグレーのグラデーション。
6角形のフェイス。ヘキサゴンタイプとでも言うんだろうか?
あまり目にしない珍しい形になるようです。
テレビ型と言うのか?スクエアタイプは、よく目にするんですけどねぇ。

この手の多角形のモデルに共通する太めの短・長針。
秒針はダイバーズウオッチで良く見かける、先端に丸いポイント付き。
実は、この秒針が気に入っている。



ベルトはステンレス製の純正品。

      20190415CITIZEN02


      20190415CITIZEN03


CITIZENのロゴもしっかりと残っている、

      20190415CITIZEN10




竜頭にもCITIZENの略称である『CTZ』の刻印。

      20190415CITIZEN04



ケース裏蓋の刻印は、今までのCITIZENのモデルとはちょっと違っている。

      20190415CITIZEN05



それでは、腕に着けてみましょう。

      20190415CITIZEN



グレーのグラデーションの文字はがやっぱりお洒落に感じる

      20190415CITIZEN07

そして、クッション型のケースに六角形の文字盤。
令和の時代を迎える昨今ですが
とっても昭和チックで好きだなぁ.........


さぁ、今週も頑張りましょう!!




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2019/06/20 Thu. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

今週はコレ.................CITIZEN CRYSTAL SEVEN  (2019年4月8日) 

4月8日  

毎週、月曜日に着け替えている腕時計。

今週は、こちら ↓

      20190408CITIZEN01



CITIZEN CRYSTAL SEVEN

日本が世界に誇る腕時計メーカーのCITIZEN。
そのCITIZENが1960年代に発売した自動巻の腕時計。

このCRYSTAL SEVENシリーズは、
1960年代後半のCITIZENにおける最大のヒット作となり、
文字盤やケースなど多彩なバリエーションを展開しました。
内部の石数のバリエーションも21、23、27、30、33、43と存在するようです。
特に43石は、CITIZENの歴代機械式時計中でも最多石のモデルとなります。

こちらのモデルは廉価版になるのか?
内部は27石のモデルのようです。

外観は、風貌も小傷が多くて立派だとは言えないけれど
内部の機械は元気。
日差も1分程度と50年以上前のものにしては、十分過ぎる性能。
たまたま『当たり』の個体だったのか?

こちらも、ヤフオクで手に入れた1本。
落札金額も僅か数千円のモノ。


ベルトは社外品。
ステンレスベルトだけど、使い込まれていて
へたり感は否めない。

      20190408CITIZEN02


      20190408CITIZEN03



竜頭もおそらくCITIZENの代名詞『CTZ』と刻まれていたのでは?

      20190408CITIZEN04


ケース裏蓋には『Crystal』の文字。

      20190408CITIZEN05


さぁ、久しぶりに腕に着けてみましょう。

      20190408CITIZEN06


      20190408CITIZEN10


何となく、しっくりと来るデザイン。
派手さも無く、古さを感じさせてくれる..................

まさに昭和の腕時計です。


     
2019/06/15 Sat. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

今週はコレ.................TICINJUDO (2019年3月11日) 

3月11日

毎週、月曜日に着け替えている腕時計。

今週は、こちら ↓

      20190311CITIZEN01


10年ほど前にヤフオクで手に入れた中古品。

形はどこかで見たような............
でも、文字盤に『TICINJUDO』と表記。

『?』
聞いたことが無い。


ネットで調べてみても、ヒットしない。
良く分からない腕時計です。



ラウンド(丸型)ケースにフルーテッドベゼル。
スペックは、25石の自動巻。

      20190311CITIZEN02



社外品の革ベルト。

      20190311CITIZEN03


      20190311CITIZEN04



竜頭には刻印も無く、コレと言った特徴も無い。

      20190311CITIZEN05


ところが、ケース裏蓋にヒントが..................

      20190311CITIZEN06

ケース裏蓋の中央に『7』の表記。
これってCITIZENの『7』じゃない?
そして、『CITIZEN』の刻印もある。


1965年に発売日されたCITIZEN クリスタル7と形が全く同じです。

要するに、CITIZENがOEM(相手先ブランド)で作った腕時計のようです。
そう言う意味で言えば貴重な1本になるんだろうか?




早速、腕に着けてみましょう。

      20190311CITIZEN07


      20190311CITIZEN08


やっぱり、CITIZENのクリスタル7。
約50年前の時計になるんだろうか?

さぁ、今週も頑張りましょう。






2019/05/04 Sat. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

今週はコレ.......................CITIZEN (2019年2月18日) 

2月18日  


毎週月曜日に着け替えている腕時計。
今週は、こちら ↓

      20190218 CITIZEN01



CITIZEN。

モデル名は分かりません。
21石仕様の自動巻の腕時計。


これまた、10年以上前にヤフオクでゲットした中古品。

たまたま、ボチッと押したら、他の人と競合せずに
そのまま落札しちゃったモノ。
落札金額もそんなに高くなかったような気がします。
それなりに小傷もあったりして、かなり使い込まれた時計のようです。


手に入れたものの、ほとんど使用する機会もなかった1本。


ステンレスのベルトは社外品。

      20190218 CITIZEN02


      20190218 CITIZEN03



竜頭にはCITIZENを意味する『CTZ』の刻印。

      20190218 CITIZEN04



ケース裏蓋には様々な刻印。

      20190218 CITIZEN05


これら、一つ一つがモデル名や様々な情報を意図していると思うのだけれど
残念ながら、詳細は不明。

      20190218 CITIZEN06



では、腕に着けてみましょう。

      20190218 CITIZEN07


      20190218 CITIZEN08


流石に使い込まれた感は否めない。
でも、外観が大人しいから、それが良い味に見えたりする

『the昭和』を感じさせる1本です。



2019/04/11 Thu. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

今週はコレ! 《  CITIZEN SEVEN STAR Deluxe 》   (2019年1月7日) 

1月7日  

毎週月曜日に着け替えている腕時計。

今週は こちら ↓

      20190107CITIZEN01



CITIZEN  SEVEN STAR Deluxe

日本が世界の誇る時計メーカーでもあるCITIZEN。
そのCITIZENの機械式自動巻の腕時計です。

1960年代に発売されたCITIZEN  SEVEN STAR シリーズ。
ライバルのSEIKOがSportsmatic5シリーズ(後のSEIKO 5シリーズ)を
エントリーモデルとして展開したように、
CITIZENはこのSEVEN STAR シリーズをエントリーモデルとして展開していきました。


当時、SEVEN STARシリーズは様々なデザインが作られ人気を博した、若者向けのシリーズで
SEIKOのSpotsmatic5のライバルモデルの位置付けだったようです。
そのSEVEN STARシリーズの中でもクリスタル風防のモデルに
Deluxeと言う名称が付けられたようです。
 
ちなみに、SEVEN STARとは7つ星。
すなわち7つの特徴を持ったモデルと言うことです。

その7つの特徴とは?

① CITIZENが誇る強力防水 パラウォーター。
② わずかな腕の動きで巻き上げる自動巻。
③ 一目でわかる日付曜日付き。
④ CITIZEN独自の日付早修正装置付き。
⑤ CITIZENの開発した3P装置付き。
PARASHOCK 強力耐震装置
PHYNOX 切れないゼンマイ
PROFIX 保油装置
⑥ 腕にぴったり馴染むように設計されていて
活動的な若い人にふさわしいダイナミックなデザイン。
⑦ バンドの調整方法に改良が加えられ、バンド調整が非常に簡単。

そして、Deluxeには
⑧ ガラスに硬質で高い透明性を持ち、
防水性も高いクリスタルを採用。

完全にSEIKO 5を意識していますね。



以前、21石モデルを紹介しましたが(その時の記事は こちら
こちらは23石モデル。

      20190107CITIZEN02



ベルトは社外品。

      20190107CITIZEN03


でも無垢のステンレスに大きなドットの穴が開いている。
実は、このベルトもお気に入り。

ヤフオクで中古で手に入れたもの。
確か当時、5千円もしなかった格安の逸品です。

細かな傷はあるものの、時計の機能はバッチリ。
前日にゼンマイを巻いて放置していても
大幅な狂いもなく時刻もバッチリ。

      20190107CITIZEN04


竜頭はCITIZEN らしく『C』の刻印。

      20190107CITIZEN05



ケーズ裏蓋。

      20190107CITIZEN06



さぁ、腕につけてみましょう。

      20190107CITIZEN07


      20190107CITIZEN08
使い込まれた感は否めないけれど
逆にそれが古い腕時計の醍醐味、味って言うモノ。


さぁ、今週も頑張りましょう! って、これって今年初めての腕時計の記事。
今年も頑張りましょう!!




2019/03/01 Fri. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

今週はコレ! 《  CITIZEN  》   (2018年12月31日) 

12月31日  

2018年 大晦日です。
この日は何と月曜日。
毎週月曜日に着け替えている腕時計。
今週は、こちら ↓

      20181231CITIZEN01


CITIZEN

モデル名は分かりません。
Square(角型)タイプの自動巻。

      20181231CITIZEN02


1時期、そうだなぁ今から10年ぐらい前でしょうか?
Squareタイプの腕時計にハマってしまい、
中古品ですが、ヤフオクで各メーカーの機械式腕時計を漁っていました。

その時に集めたのが、オリエントの腕時計(その腕時計は こちらこちら )や、
BULOVA(その腕時計は こちら )などですが
こちらもその頃に入手した1本。


ケースはステンレスのヘヤライン。

      20181231CITIZEN03



ベルトは社外品だけど、全体的に昭和の匂いがプンプンなデザイン。

      20181231CITIZEN04

かなり、このスタイルは気に入りました。


竜頭も4時の位置。

      20181231CITIZEN05

自動巻腕時計の黎明期に、
この位置に竜頭を配した腕時計も多かったようです。


私の手元に来るまでにかなり使い込まれていたのか?
ケース裏蓋の刻印はかなりスリ減っている。

      20181231CITIZEN06


それでは、腕に装着してみましょう。

      20181231CITIZEN07


      20181231CITIZEN08

う〜む、やっぱり昭和の香り漂う1本ですね。

昭和生まれのオジさんが、昭和に造られた腕時計。
昭和の匂い、プンプンですなぁ(笑)。


さぁ、今週も頑張りましょう!


2019/02/13 Wed. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

今週はコレ!   CITIZEN   (2018年9月24日) 

9月24日

毎週、月曜日に着け替えている腕時計。
今週は こちら ↓

      20180924CITIZEN01


CITIZEN 自動巻

日本が世界に誇れる2大時計メーカーのSEIKOとCITIZEN。
そのCITIZENの自動巻の腕時計。

ステンレスの四角いケースはサンド仕上げ。
そして、昭和時代のテレビを彷彿させるようなデザイン。
文字盤はモスグリーンのグラデーション。
あえて文字盤中央部を淡色にしたのは視認性のためでしょうか?

おそらく、70年代〜80年代に作られたであろう1本。
バリバリの昭和のデザインですが、当時としては活気的なデザインだったかも知れません。

モデル名は不明ですが、ケース裏蓋にシリアルNo.やリファレンスNo.が刻印されているから
見る人が見れば、詳細は分かるのでしょう。
残念ながら、私にはその知識が有りません。
文字盤には、AUTOMATIC(自動巻) 21JEWEL (21石)
としか表記はない。

ベルトは社外品の革ベルト。

      20180924CITIZEN02


この位置から見ると、ステンレスのケースのごっつい感じが分かります。

      20180924CITIZEN03


竜頭には、CITIZENを意味する『CTZ』の刻印。

      20180924CITIZEN04

その竜頭の位置も4時の場所。



ケース裏蓋には、リファレンスやシリアルを表した刻印。

      20180924CITIZEN05



それでは、腕に着けてみましょう。

      20180924CITIZEN06


      20180924CITIZEN07


う〜む、この手のデザインの時計には
革バンドより、ステンレス製のメタルバンドの方が似合いますね。


そんなことを思いながらも
さて、今週も頑張りましょう!!







2018/11/06 Tue. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

今週は、コレ!    《 CITIZEN COMPACT 17 》    (2017年11月20日) 

11月20日

毎週月曜日に着け変えている腕時計。

今週は、こちら

      20171120CITIZEN COMPACT 701


CITIZEN COMPACT

ご存知、日本が誇る時計メーカーCITIZENが
1960年代に販売した自動巻の腕時計。

このモデルについて、ネットで調べてみましたが、
詳しいことは分かりませんでした。


文字盤には COMPACT 17 とモデル名。

      20171120CITIZEN COMPACT 702

17は17石の意味だと思われます。


10年近く前に、ヤフオクで手に入れたモノ。

      20171120CITIZEN COMPACT 703

風防に多少の擦り傷がありますが
細かいことは気にしない。

ケース裏蓋の刻印もはっきりしています。

      20171120CITIZEN COMPACT 704


      20171120CITIZEN COMPACT 705


レトロ感のあるステンレスベルトは純正品のようです。

      20171120CITIZEN COMPACT 706



日差は2分ほど。

      20171120CITIZEN COMPACT 707



1日に2分程度遅れ気味ですが、それも機械式時計の味の一つ。
毎朝、出かける前にテレビの時刻と合わせれば良いだけ。

      20171120CITIZEN COMPACT 708


さてさて、久しぶりに腕に着けたこの時計で
今週も頑張っていきましょう!






2018/01/01 Mon. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

今週は、コレ!    《 CITIZEN SEVEN STAR Deluxe 》    (2017年月日) 

10月28日

本来は毎週月曜日に腕時計を取り替えているのですがね
月曜日の早朝から旅行に出かけるため
今回はちょっとフライング。金曜日ですが、腕時計を交換しちゃいます。

と言うことで今週(?)は、こちら。

      CITIZEN SEVENSTAR Deluxe01

CITIZEN SEVEN STAR Deluxe


1965年に発売開始されたCITIZENの自動巻き腕時計。
当時、SEVEN STARシリーズは様々なデザインが作られ人気を博した、
若者向けのシリーズでSEIKOのSpotsmatic5のライバルモデルの位置付けだったようです。
そのSEVEN STARシリーズの中でもクリスタル風防のモデルに
Deluxeと言う名称が付けられたようです。
 
ちなみに、SEVEN STARとは7つ星。
すなわち7つの特徴を持ったモデルと言うことです。

その7つの特徴とは?

① CITIZENが誇る強力防水 パラウォーター。
② わずかな腕の動きで巻き上げる自動巻。
③ 一目でわかる日付曜日付き。
④ CITIZEN独自の日付早修正装置付き。
⑤ CITIZENの開発した3P装置付き。
PARASHOCK 強力耐震装置
PHYNOX 切れないゼンマイ
PROFIX 保油装置
⑥ 腕にぴったり馴染むように設計されていて
活動的な若い人にふさわしいダイナミックなデザイン。
⑦ バンドの調整方法に改良が加えられ、バンド調整が非常に簡単。

そして、Deluxeには
⑧ ガラスに硬質で高い透明性を持ち、
防水性も高いクリスタルを採用。


完全にSEIKO 5を意識していますね。



落ち着いた中に、キラリと輝く感じがします。

      CITIZEN SEVENSTAR Deluxe02



ベルトはヘタれ気味だけど、機械はバリバリ現役。

      CITIZEN SEVENSTAR Deluxe03

日差も2分程度で実用には問題無い。

逆にどうしても正確な時間を知りたければ、
GPSを搭載した最新スマホを使えば良い。
電波時計やクォーツ式の時計じゃなく、
敢えて機械式の腕時計にこだわるのって、
たかが時間(時刻)、されど時間(時刻)なんだと思う。
要は時計で時刻を確認するって言う楽しみなんだと思う。




ケース裏蓋。

      CITIZEN SEVENSTAR Deluxe04

おそらくシリアルNo.から製造年度は判るとは思うけれど
そこまでこだわるつもりは無い。



軽く振って秒針の駆動を確認したら
左腕に巻いてみましょう。

      CITIZEN SEVENSTAR Deluxe05


      CITIZEN SEVENSTAR Deluxe06

シルバーの文字盤で派手さは無いけれど
インデックスのアップライトも悪くない。


さぁ、今週も頑張りましょう!!



2017/11/24 Fri. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

今週は、コレ!    《 CITIZEN  CRYSTAL SEVEN CUSTOM 》    (2017年6月12日) 

6月12日   CITIZEN  CRYSTAL SEVEN CUSTOM 

月曜日になりました。

毎週月曜日に取り替えている腕時計。
今週はこちらの時計を着けることにいたしましょう。

      シチズン クリスタル701

CITIZEN  CRYSTAL SEVEN CUSTOM 

CITIZEN(シチズン)は言わずと知れた国産の時計メーカー。

1918(大正7)年に貴金属商で貴族院議員の山崎亀吉によって尚工舎時計研究所として創業しました。
1924(大正13)年に懐中時計「CITIZEN」を発売し、これが「シチズン」ブランドの発端となりました。
1930(昭和5)年に会社組織として「シチズン時計株式会社」が設立され、
セイコーに次ぐ国内第二の時計メーカーとして成長しました。
かつては腕時計の機械体(ムーブメント)の生産量が世界第1位(グループ)を誇り、
当然、国内最大手であり、世界シェアの3割以上を持っていたようです。


そんなCITIZENの機械式(自動巻)時計。

      シチズン クリスタル702


ラウンド(円形)ケースではあるけれど、ラグがちょっぴり変わっている

      シチズン クリスタル703

この独特の形状がビンテージ感を醸し出している気がします。


ケース裏ブタには、PARA WATERの表記。

      シチズン クリスタル704

PARA WATER は1959年に CITIZEN  が開発した国産初の完全防水時計です。
ガラス縁、裏ブタ、胴の喰い付き部分及び竜頭部分に
Oリングと呼ばれる特殊パッキングを使用する事により防水を実現したそうです。



さっそく、うでに着けてみましょう。

      シチズン クリスタル705


      シチズン クリスタル706


白い文字盤にシルバーのアップライト。
見やすい文字盤で、派手さはないけれど
見ていて飽きない。

通勤電車の中の退屈な時間帯、この時計の針の動きを眺めていれば
退屈な時間もアッという間に過ぎちゃうのかな......?


さてさて、今週も頑張りましょう!!



2017/07/01 Sat. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit