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び・び・びのびいすけ

ぼく と 父さん と時々 もっちゃん

父さんの都内散歩散歩・御朱印巡り.................綾瀬稲荷神社 (2019年3月29日)(東京足立区) 

3月29日  

この日は、都内足立区の散歩。

東武線の梅田駅から京成線の金町駅まで
御朱印拝受の神社巡りの散歩です。


西之宮稲荷神社をあとにして、向かった先は..................綾瀬稲荷神社。


綾瀬稲荷神社は、東京都足立区綾瀬に鎮座する神社です。


江戸時代初期の慶長19年(1614年)「五兵衛新田」として
当地を開拓した金子五兵衛を中心に69戸の村人が、
伏見稲荷より稲荷大神を勧請し、
西向きの社殿が造営・創建したとされています。

隣接する稲荷山蓮華院観音寺が旧別当となり
五兵衛新田の鎮守として尊崇されてきました。
明治7年に五兵衛神社と改称しました。
昭和40年、住所表示が変更となり五兵衛町が廃され『綾瀬』となり、
昭和42年『綾瀬稲荷神社』と改称したとされています。


御祭神は、宇迦之御魂神。


こちらが社号標。

      20190329綾瀬稲荷神社01



神社社頭の一の鳥居。

      20190329綾瀬稲荷神社02



一の鳥居に掲げられた神額。

      20190329綾瀬稲荷神社03



手水舎。

      20190329綾瀬稲荷神社04



こちらは、二の鳥居。

      20190329綾瀬稲荷神社05



二の鳥居に掲げられた神額。

      20190329綾瀬稲荷神社06



拝殿。

      20190329綾瀬稲荷神社07



拝殿正面。

      20190329綾瀬稲荷神社08


      20190329綾瀬稲荷神社09


      20190329綾瀬稲荷神社10



拝殿正面に掲げられた扁額。

      20190329綾瀬稲荷神社11



別アングルからの拝殿。

      20190329綾瀬稲荷神社12


      20190329綾瀬稲荷神社13



そして、こちらが本殿。

      20190329綾瀬稲荷神社14



拝殿前の神使いの狐。

      20190329綾瀬稲荷神社15


      20190329綾瀬稲荷神社16



そして、狛犬。

      20190329綾瀬稲荷神社17


      20190329綾瀬稲荷神社18

こちらの狛犬は、落語家・三遊亭圓丈師匠により奉納されたものらしい。



拝殿前の天水桶。

      20190329綾瀬稲荷神社19



境内には、富士塚(浅間神社)。

      20190329綾瀬稲荷神社20



この富士塚は、足立区の有形民俗文化財に指定されているようです。

      20190329綾瀬稲荷神社21



境内社・三峯神社。

      20190329綾瀬稲荷神社22


その狛犬。

      20190329綾瀬稲荷神社23



境内社。

      20190329綾瀬稲荷神社24



神楽殿。

      20190329綾瀬稲荷神社25


御輿庫。

      20190329綾瀬稲荷神社26


境内の板碑。

      20190329綾瀬稲荷神社27


こちらが、社務所。

      20190329綾瀬稲荷神社28

御朱印は、こちらで拝受出来ます。




が、.................

この日は、不在。
こんな貼り紙が貼られていました。

      20190329綾瀬稲荷神社29


貼り紙の指定した方法で御朱印をお願いして離れます。



後日、郵便物が届きました。

      20190403綾瀬稲荷神社01



中身は、御朱印です。

      20190403綾瀬稲荷神社02

折れ曲がらないように、冊子に挟んで送ってくれました。



こちらが、綾瀬稲荷神社の御朱印。

      20190403綾瀬稲荷神社03


      20190403綾瀬稲荷神社04


元々、書置き対応らしいから、コレはコレで正解。
何よりも無事、御朱印を拝受出来て良かったです。








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2019/06/04 Tue. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩散歩・御朱印巡り.................西之宮稲荷神社 (2019年3月29日)(東京都足立区) 

3月29日 

この日は、都内足立区の散歩。

東武線の梅田駅から京成線の金町駅まで
御朱印拝受の神社巡りの散歩です。


梅田神明宮をあとにして、向かった先は..................西之宮稲荷神社。


西之宮稲荷神社は、東京都足立区足立に鎮座する神社です。

天正2年(1574年)、京都・伏見稲荷大社の御分霊を勧請し創建されたとされます。
この辺りは、旧弥五郎新田と呼ばれ、三社の稲荷神社(東之宮・本田之宮・西之宮)と氷川神社が一社鎮座していました。
明治3年に東之宮が西之宮に合祀されました。
また大正元年には、氷川神社を合祀した本田之宮も西之宮に合祀され、
西之宮稲荷神社が旧・弥五郎新田の総鎮守となりました。


御祭神は、宇迦之御魂神
須佐之男命



社号標。

      20190329西之宮稲荷神社01



神社社頭の鳥居。

      20190329西之宮稲荷神社02



鳥居に掲げられた神額。

      20190329西之宮稲荷神社03



拝殿脇には、手水鉢。

      20190329西之宮稲荷神社04


      20190329西之宮稲荷神社05



定番の龍の吐出口。

      20190329西之宮稲荷神社06



拝殿正面。

      20190329西之宮稲荷神社07


      20190329西之宮稲荷神社08



拝殿正面に掲げられた扁額。

      20190329西之宮稲荷神社09



別アングルからの拝殿。

      20190329西之宮稲荷神社10


      20190329西之宮稲荷神社11



そして、こちらが本殿。

      20190329西之宮稲荷神社12



拝殿右側には、富士塚。

      20190329西之宮稲荷神社13

大正9年に築造された富士塚。
五反野富士と称し、足立区の有形民俗文化財に指定されています。



富士塚脇の参道口。

      20190329西之宮稲荷神社14

西参道口になるのか?


その参道口の鳥居に掲げられた神額。

      20190329西之宮稲荷神社15



こちらは境内社の三社殿。

      20190329西之宮稲荷神社16

鹿島社・天神社・水神社を祀る三社殿。



神楽殿。

      20190329西之宮稲荷神社17



御輿庫。

      20190329西之宮稲荷神社18



玉垣沿いに建つ板碑。

      20190329西之宮稲荷神社19



境内全景。

      20190329西之宮稲荷神社20


こちらが社務所。

      20190329西之宮稲荷神社21

御朱印は、こちらで拝受出来ます。


こちらか、西之宮稲荷神社の御朱印。

      20190329西之宮稲荷神社22

今年の1月1日から、御朱印のデザインが変わったそうです。
ちなみに、初穂料も500円に変更となったそうです。




2019/06/04 Tue. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩.................佐竹稲荷神社 (2019年3月29日)(東京都足立区) 

3月29日  

この日は、都内・足立区に向かいました。


3月25日に職場が変わり、都内に通うことがなくなりました。
しかしながら、定期券が4月19日までには有効。
ただし、使用可能期間が1ヶ月ないので払い戻しも出来ない。

ならば、しっかりと使ってやろうじゃありませんか!

と言うわけで、今日も都内散歩。
(びいすけは留守番です。)

なかなか、足立区って訪れる事がない。
京成関屋駅で下車、東武線に乗り換え梅島駅までやって来ました。
今日の予定は、東武線の梅島駅から京成線の金町駅からまで
御朱印拝受の神社巡りの予定です。


梅島駅から向かった先は..................佐竹稲荷神社。


佐竹稲荷神社は、東京都足立区梅田に鎮座する神社です。


江戸時代の延宝8年(1680年)頃から享保3年(1718年)にかけて、
この辺りは秋田藩主である佐竹家が所有した抱屋敷地でした。
佐竹稲荷神社は、この屋敷地の北東隅に位置し、屋敷神として祀られていました。

元々、佐竹氏は中世常陸国の豪族で源頼朝の時代から歴史に名を残し、
戦国大名としても名を覇した一族です。
関ヶ原の戦いで中立的な立場を取ったため、
家康に秋田へ転封され秋田藩主となりました。

屋敷地の東側には旧日光街道が通っており、
参勤交代で秋田と江戸を往来する際の休息地でもありました。

願を掛けるといぼが取れるということから
『いぼ稲荷』とも呼ばれていたそうです。


現在は当屋敷地を受け継いだ三谷家が、
佐竹稲荷神社をお守りしているそうです。



神社社頭。

      20190329佐竹稲荷神社01



鳥居脇に説明板。

      20190329佐竹稲荷神社02



足立区教育委員会の設置した説明板。

      20190329佐竹稲荷神社03

冒頭の様な事が記されています。




鳥居。

      20190329佐竹稲荷神社04



社殿。

      20190329佐竹稲荷神社05



別アングルからの社殿。

      20190329佐竹稲荷神社06


      20190329佐竹稲荷神社07



手水鉢(?)

      20190329佐竹稲荷神社08



敷地の隅にひっそりと建つ標柱。

      20190329佐竹稲荷神社09

紛れもなく、この地は『佐竹氏の抱屋敷跡』。


周りは住宅街。
裏手は集合住宅も建ち、屋敷跡のカケラは微塵もない。
稲荷神社だけでも残っている事を良しとしなければならないかも?

      20190329佐竹稲荷神社10


まあ、社務所も無いし、神職さんも居ない(?)神社のようだから
御朱印は、おそらく無いことでしょう。



ネットで調べてみると、千代田区にも佐竹稲荷神社は在るようです。
そちらも、いつか訪れてみたいものです。




2019/06/03 Mon. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩...............再訪 千住仲町氷川神社 (2019年2月8日)(東京都足立区) 

2月8日

この日は遅番勤務。
12時からの勤務だから、午前中は都内散歩。
御朱印拝受の神社巡りです。


江戸川区の上小岩天祖神社をあとにして、向かった先は......................仲町氷川神社。


仲町氷川神社は、東京都足立区千住仲町に鎮座する神社です。


実は、年明け早々に千寿七福神巡りで訪れた事のある神社です。
( その時の記事は こちら と こちら )


神社社頭。

      20190208千住仲町氷川神社 01



鳥居。

      20190208千住仲町氷川神社 02



手水舎。

      20190208千住仲町氷川神社 03



拝殿。

      20190208千住仲町氷川神社 04



拝殿正面。

      20190208千住仲町氷川神社 05



拝殿正面に掲げられた扁額。

      20190208千住仲町氷川神社 06


と、まぁここまでが仲町氷川神社の紹介ですが.........................


今回の訪問の目的は境内社。

      20190208千住仲町氷川神社 07



関屋天満宮です。


関屋天満宮は
東都七天神の一つとされ、

ちなみに、東都七天神とは、亀戸天神社、五條神社、湯島天満宮、平河天満宮、
牛天神北野神社、西向天神社、そして、こちらの関屋天満宮の7社となっています。


こちらが、その社号標。

      20190208千住仲町氷川神社 08


手水鉢。

      20190208千住仲町氷川神社 09


鳥居。

      20190208千住仲町氷川神社 10


関屋天満宮の社殿。

      20190208千住仲町氷川神社 11


別アングルから。

      20190208千住仲町氷川神社 12



そして、こちらが関屋天満宮の御朱印。

      20190208千住仲町氷川神社 13


社号は、スタンプですが古い社号標の文字を写真で撮って
それを元にスタンプを作成したらしい。
その関係で、以前の古い関屋天満宮の御朱印とは、
書体が違っているらしい。


東都七天神も、この関屋天満宮で4社目の参拝となる。
これは、東都七天神も制覇しなさいって言うことかな?



2019/04/04 Thu. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・御朱印巡り............................ 江北氷川神社 (2019年2月2日)(東京都足立区) 

2月2日

この日は、都内の散歩、御朱印拝受の神社巡りです。

せっかく買った都営1DAYパス(都営1日乗車券)、もっと有効に使いましょう。
子安天満宮 菅原神社をあとにして、都電荒川線大塚駅前停留所から都電荒川線に乗り込み
熊野前にて下車。舎人ライナーに乗り換えて江北駅下車。

向かった先は..............................江北氷川神社。


江北氷川神社は、東京都足立区江北に鎮座する神社です。

出雲系氏族である武蔵氏が武蔵国造として移住して来た際に、
荒川を簸川(現在の島根県を流れる斐伊川)に見立てて信仰対象としたのが
氷川神社の創祀と推測されていて、ここから荒川流域に人の移動が発生し、
荒川流域には、数多く氷川神社が創建されました。
江北氷川神社は、この流れの中で創建されたと考えられているそうです。



御祭神は、素盞嗚尊。



神社社頭。
社号標の代わりに玉垣には、こんな看板。

      20190202 江北氷川神社 01




社頭の鳥居。

      20190202 江北氷川神社02



手水舎。

      20190202 江北氷川神社03



吐出口hs、かつての拝殿の鬼瓦。

      20190202 江北氷川神社04

龍のように見えるけれど、獅子らしい。



こちらが、拝殿。

      20190202 江北氷川神社05



拝殿正面。

      20190202 江北氷川神社06



拝殿正面に掲げられた扁額。

      20190202 江北氷川神社07



別アングルからの拝殿。

      20190202 江北氷川神社08



そして、こちらが本殿。

      20190202 江北氷川神社09



拝殿正面に飾られた提灯。

      20190202 江北氷川神社10



拝殿前に置かれた天水桶。

      20190202 江北氷川神社11



こちらは、境内社。
拝殿の手前に建つ大黒様・恵比寿様を祀る小祠

      20190202 江北氷川神社12



こちらは、拝殿右脇に建つ諏訪神社。

      20190202 江北氷川神社13



この一角には、稲荷社が建ち並ぶ。

      20190202 江北氷川神社14


       20190202 江北氷川神社15



小さな祠も多い。

       20190202 江北氷川神社16



こちらは、忠魂碑。

       20190202 江北氷川神社17



神輿庫。

       20190202 江北氷川神社18



社務所。

       20190202 江北氷川神社19



拝殿前には、御守りなどの授与品の見本が並べられている。

      20190202 江北氷川神社20



社務所前に置かれた大黒天と恵比寿像。

      20190202 江北氷川神社21



そして、こちらが江北氷川神社の御朱印。

      20190202 江北氷川神社22



こちらの御朱印は見開きの2ページを使用します。
短歌が書かれていて、その短歌が毎年変わるらしい。

       20190202 江北氷川神社23


      20190202 江北氷川神社24


この御朱印目当てで、毎年参拝に来る人も多いらしい。
ならば、私も来年も来ちゃおうかな..............?


2019/03/29 Fri. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・御朱印巡り...............柳原稲荷神社 (2019年1月4日)(東京都足立区) 

1月4日

この日は遅番勤務。
12時からの出勤だけど、いつもよりちょっと早めに家を出て
足立区の神社巡り。御朱印と七福神巡りの散歩を済ませ
もうちょっと時間もあったので、さらに神社に訪問。

向かった先は.....................柳原稲荷神社。


柳原稲荷神社は、東京都足立区柳原に鎮座する神社です。


創建年代は不詳ですが、社伝によれば慶長11年(1606年)に当地を巡察した徳川家康が、
楊柳が繁り、一面青々として神聖な土地と感じ、江戸城の鬼門除けとして創建させたと言われ、
そのため、現在も社殿は東北(鬼門)の方角を向いています。
天明6年(1786年)洪水で社殿が流失しましたが、寛政6年(1794年)に再建されました。


御祭神は、宇迦之御魂神。



晴天の空に颯爽とはためく神社幟。

      20190104柳原稲荷神社01


  

こちらが社号標。

       20190104柳原稲荷神社02



一の鳥居。

      20190104柳原稲荷神社03



手水舎。

      20190104柳原稲荷神社04



社殿

拝殿前には二の鳥居。

      20190104柳原稲荷神社05



拝殿正面。

      20190104柳原稲荷神社06



別アングルからの拝殿。

      20190104柳原稲荷神社07



そして、こちらが本殿。

      20190104柳原稲荷神社08


  
拝殿正面に掲げられた提灯。

      20190104柳原稲荷神社09


拝殿側面には、奉納扁額。

      20190104柳原稲荷神社10



社殿の右脇には富士塚。

      20190104柳原稲荷神社11

この富士塚は足立区の登録有形民俗文化財に登録されている。



富士塚には境内社の富士浅間神社(木花咲夜比売神)が祀られています。

      20190104柳原稲荷神社12

大正9年頃に柳原村を中心に結成された富士講によって、
昭和8年に富士浅間神社より勧請されました。
富士塚はこのとき築造されたもので、富士山北壁から貨車で運搬した溶岩や丸石を配しているそうです。



こちらは、境内社の高木神社。

      20190104柳原稲荷神社13

高皇産霊神・大山咋神・徳川家康が祀られています。



神輿庫。

      20190104柳原稲荷神社14



神楽殿。

      20190104柳原稲荷神社15



柳原稲荷神社の説明板。

      20190104柳原稲荷神社16



境内の記念碑。

      20190104柳原稲荷神社17


      20190104柳原稲荷神社18




こちらが社務所。

      20190104柳原稲荷神社19

御朱印は、こちらで拝受出来ます。



柳原稲荷神社の御朱印。

      20190104柳原稲荷神社20


シンプルな墨書きですが、こう言った御朱印も味があります。




2019/03/01 Fri. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・七福神巡り...............《 千住七福神 弁財天 》 (2019年1月4日)(東京都足立区) 

1月4日

毎年、新年にチャレンジしている七福神巡り。
今までは、 びいすけ と一緒にお詣り出来る七福神をメインに巡っていましたが
俗に言う 『近場』の七福神巡りも、ある程度巡ったし
遅番出勤(12時〜)の前に立ち寄れる七福神めぐりも良いんじゃない?

と言う事で、遅番勤務のこの日。
出勤前に立ち寄った仲町氷川神社は、千寿七福神の弁財天になります。

千寿七福神は、千住の町おこしを願って、平成5年に近隣の神社・寺院に七福神の石造を安置して、
「千寿七福神」と命名したのが始まりです。

平成18年に諸般の事情(いわゆる大人の事情って言うやつヤツですかね?)で
七福神の内、布袋尊、寿老人、福禄寿、毘沙門天の設置場所が変更され、全て神社となりました。


その構成は、

大黒天    千住本氷川神社
布袋尊    大川町氷川神社
寿老神    元宿神社 
恵比寿天   千住神社
毘沙門天   白幡八幡神社
福禄寿    河原町稲荷神社
弁財天    仲町氷川神社

となっています。


それでは、千寿七福神 弁財天 の仲町氷川神社です。




社号標。

      20190104仲川町氷川神社01



社頭の鳥居。

      20190104仲川町氷川神社02




社殿。

      20190104仲川町氷川神社04




社頭の千寿七福神 弁財天の看板。

      20190103千寿七福神 弁財天01



こちらは、千寿七福神の弁財天の幟。

      20190104仲川町氷川神社17



そして、説明板。

      20190103千寿七福神 弁財天02





こちらが、千寿七福神 弁財天。

      20190103千寿七福神 弁財天03

弁財天は、七福神の中で唯一の女神であり、
元はインド河(水)の神であったが、やがて音楽の神、言語の神となり、
日本に伝わった当初は弁才天と呼ばれました。
その後、財宝・芸術に関係深い吉祥天の性格が吸収されて、弁財天と言われるようになり、
財宝を授けてくださる神へとなったものです。
知恵財宝、愛嬌縁結びの徳があるとされています。





元禄2年(1689年)に造立された庚申塔を兼ねている珍しい形式の弁財天像です。
足立区有形民俗文化財に指定されています。
剣と宝珠を持った弁財天の坐像。
その台座部に三猿が彫り込まれており、
弁財天を主尊とする庚申塔は都内でもこの一基だけという珍しいモノ。
足立区有形民俗文化財に指定されています。

      20190103千寿七福神 弁財天04


   

こちらが、千寿七福神 弁財天の御朱印。

       20190103千寿七福神 弁財天05


社務所にて拝受しました。


これにて、千寿七福神、無事巡る事ができました。
御朱印も全て頂くことができました。

今年は、良い事があるかな.............?




2019/02/28 Thu. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・御朱印巡り...............仲町氷川神社 (2019年1月4日)(東京都足立区) 

1月4日

この日も12時からの遅番勤務。
昨日の取りこぼしとなる千寿七福神の神社巡り。

都内足立区、御朱印拝受の出勤前の散歩です。

千住本氷川神社をあとにして、向かった先は................仲町氷川神社。


仲町氷川神社は、足立区千住仲町に鎮座する神社です。


仲町氷川神社は、牛田にあった氷川神社が始まりとされ、
本宮である牛田の地には、延喜年間(901年~923年)から鎮座していたと言われています。

江戸時代初期の元和2年(1616年)、遠江国出身の領主・石出掃部介吉胤が建設した掃部堤の用地に
旧社地が含まれることとなり、このため、現在地に遷され社殿が造営される事になりました。
その際に、改めて武蔵国一宮氷川神社より御分霊を勧請し、千住掃部宿の鎮守とされたそうです。


御祭神は、素盞嗚尊。


社号標。

      20190104仲川町氷川神社01


社頭の鳥居。

      20190104仲川町氷川神社02


鳥居の脇には掲示板。

      20190104仲川町氷川神社03

例の『定』が記されています。



手水舎。

      20190104仲川町氷川神社06




社殿前。

      20190104仲川町氷川神社04

さすが、千住掃部宿の鎮守。
新年ということもあるけれど、参拝客が多い。


茅の輪まで参拝の列が出来ている。

      20190104仲川町氷川神社05



拝殿正面。

      20190104仲川町氷川神社07


  

別アングルからの拝殿。

      20190104仲川町氷川神社08


こちらが本殿。

      20190104仲川町氷川神社09



拝殿正面に掲げられた提灯。

      20190104仲川町氷川神社10


      20190104仲川町氷川神社11



拝殿前の狛犬。

      20190104仲川町氷川神社12


      20190104仲川町氷川神社13



拝殿前の天水桶。

      20190104仲川町氷川神社14



こちらは、境内社の関谷天満宮。

      20190104仲川町氷川神社15


      20190104仲川町氷川神社19


      20190104仲川町氷川神社16


この関谷天満宮が境内に鎮座しているから
仲町氷川神社は東都七天満宮の一つとされています。

ちなみに、東都七天満宮とは................
湯島天満宮、亀戸天満宮、平河天満宮、五條天神社、西向天神社
牛天神北野神社、仲町氷川神社の7つとなっています。



こちらは、千寿七福神の弁財天の幟。

      20190104仲川町氷川神社17

千寿七福神の弁財天については別の折に触れたいと思います。



こちらも境内社。
三峯神社と稲荷神社の合殿となっています。

      20190104仲川町氷川神社18



こちらは、神輿庫。

      20190104仲川町氷川神社20



こちらが社務所。

      20190104仲川町氷川神社21

中に授与所があり、そちらで御朱印をいただく事ができます。
早くも、御朱印町の列が出来ています。



こちらが、仲町氷川神社の御朱印。

      20190104仲川町氷川神社22

社務所にて拝受いたしました。


2019/02/28 Thu. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・七福神巡り...............《 千住七福神 大黒天 》 (2019年1月4日)(東京都足立区) 

1月4日

毎年、新年にチャレンジしている七福神巡り。
今までは、 びいすけ と一緒にお詣り出来る七福神をメインに巡っていましたが
俗に言う 『近場』の七福神巡りも、ある程度巡ったし
遅番出勤(12時〜)の前に立ち寄れる七福神めぐりも良いんじゃない?

と言う事で、遅番勤務のこの日。
出勤前に立ち寄った千住本氷川神社は、千寿七福神の大黒天になります。

千寿七福神は、千住の町おこしを願って、平成5年に近隣の神社・寺院に七福神の石造を安置して、
「千寿七福神」と命名したのが始まりです。

平成18年に諸般の事情(いわゆる大人の事情って言うやつヤツですかね?)で
七福神の内、布袋尊、寿老人、福禄寿、毘沙門天の設置場所が変更され、全て神社となりました。


その構成は、

大黒天    千住本氷川神社
布袋尊    大川町氷川神社
寿老神    元宿神社 
恵比寿天   千住神社
毘沙門天   白幡八幡神社
福禄寿    河原町稲荷神社
弁財天    仲町氷川神社

となっています。


それでは、千寿七福神 大黒天 の千住本氷川神社です。




社頭。

      20190104千住本氷川神社01


一の鳥居に掲げられた神額。

      20190104千住本氷川神社02


こちらが、拝殿。

      20190104千住本氷川神社08



社頭には、千寿七福神の看板。

      20190103千寿七福神 大黒天01



境内には、千寿七福神の碑。

      20190103千寿七福神 大黒天02



こちらが、千寿しの大黒天が祀られた旧・本殿。

      20190103千寿七福神 大黒天03



旧・本殿のこの彫刻もなかなかのモノ。

      20190103千寿七福神 大黒天04



そして、大黒天。

      20190103千寿七福神 大黒天06

大黒天は、大自在天の化身とも言われ、大国主命と神仏習合したものです。
一度仏となりましたが、人々に福徳を授けるために再びこの世に現れたと言われ、
大地を掌握する神様(農業)でもあります。
大きな袋を背負い、打出小槌を持ち、頭巾をかぶられた姿が一般によく知られていて
財宝、福徳開運の神様として信仰されています。




そして、こちらが 千寿七福神 大黒天 の御朱印。

      20190103千寿七福神 大黒天07


千住本氷川神社の社務所にて拝受しました。


2019/02/27 Wed. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・御朱印巡り...............千住本氷川神社 (2019年1月4日)(東京都足立区) 

1月4日

この日も12時からの遅番勤務。
昨日の取りこぼしとなる千寿七福神の神社巡り。

都内足立区、御朱印拝受の出勤前の散歩です。

大川町氷川神社をあとにして、向かった先は................千住本氷川神社。


千住本氷川神社は、足立区千住に鎮座する神社です。

徳治2年(1307年)、千葉氏が牛田の地に千葉山西光院(旧別当寺)と
氷川社を創建したと伝えられています。
また、千住町が宿場町として発展し始めた江戸時代の初期、
当地の地主が社地を寄進し、現在地に牛田の氷川社の分社を創建したとされています。
その後、明治44年に牛田氷川神社は、その社地が荒川放水路の用地となったため、
分社であった当社に合祀されたとされています。


御祭神は、素盞鳴尊。



社頭。

      20190104千住本氷川神社01



一の鳥居に掲げられた神額。

      20190104千住本氷川神社02



同じく、一の鳥居に掲げられた提灯。

      20190104千住本氷川神社03


こちらは、二の鳥居。

       20190104千住本氷川神社04



手水舎。

       20190104千住本氷川神社05


境内の狛犬。

      20190104千住本氷川神社06


      20190104千住本氷川神社07



こちらが、拝殿。

      20190104千住本氷川神社08



拝殿正面。

      20190104千住本氷川神社09


      20190104千住本氷川神社10


拝殿正面に掲げられた扁額。

      20190104千住本氷川神社11

社号ではなく、素盞嗚尊。



別アングルからの拝殿。

      20190104千住本氷川神社12



境内社の稲荷神社。

      20190104千住本氷川神社13


境内には、社殿の前に茅の輪があったけれど
こうやって、その茅の輪の説明板が設置されていると言うことは
茅の輪は常設されているのだろうか。

      20190104千住本氷川神社14



さらには、旧社殿についての説明板。

      20190104千住本氷川神社15

千住本氷川神社の旧社殿は、足立区の指定文化財のようですが
現在は千寿七福神の大黒天が祀られています。
千寿七福神の大黒天については、別の機会に触れたいと思います。




神示殿。

      20190104千住本氷川神社16

いわゆる神楽殿ですね。


 
境内の神輿庫。

      20190104千住本氷川神社17



境内にひっそりと建つ碑。

      20190104千住本氷川神社19

『ラジオ体操発祥の地』と刻まれています。



こちらが、社務所。

      20190104千住本氷川神社18

御朱印はこちらで拝受できます。



そして、こちらが千住本氷川神社の御朱印。

      20190104千住本氷川神社20


社務所にて拝受いたしました。






2019/02/27 Wed. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・七福神巡り...............《 千住七福神 布袋尊 》 (2019年1月4日)(東 

1月4日

毎年、新年にチャレンジしている七福神巡り。
今までは、 びいすけ と一緒にお詣り出来る七福神をメインに巡っていましたが
俗に言う 『近場』の七福神巡りも、ある程度巡ったし
遅番出勤(12時〜)の前に立ち寄れる七福神巡りも良いんじゃない?

と言う事で、遅番勤務のこの日。
実は、昨日の遅番勤務の出勤前に七福神を回るつもりでいたんですが
思いも寄らず時間がかかり、昨日は途中で断念。
今日は残りを巡っちゃいましょう。

出勤前に立ち寄った大川町氷川神社は、千寿七福神の布袋尊になります。

千寿七福神は、千住の町おこしを願って、平成5年に近隣の神社・寺院に七福神の石造を安置して、
「千寿七福神」と命名したのが始まりです。

平成18年に諸般の事情(いわゆる大人の事情って言うやつヤツですかね?)で
七福神の内、布袋尊、寿老人、福禄寿、毘沙門天の設置場所が変更され、全て神社となりました。


その構成は、

大黒天    千住本氷川神社
布袋尊    大川町氷川神社
寿老神    元宿神社 
恵比寿天   千住神社
毘沙門天   白幡八幡神社
福禄寿    河原町稲荷神社
弁財天    仲町氷川神社

となっています。


それでは、千寿七福神 布袋尊 の大川町氷川神社です。



こちらが社号標。

      20190104大川町氷川神社01



一の鳥居。

      20190104大川町氷川神社02



こちらが拝殿。

      20190104大川町氷川神社11



年季の入った七福神の看板。

      20190103千寿七福神 布袋尊01



こちらにも立て看板。

      20190103千寿七福神 布袋尊02



一際目を惹く、赤い幟。

      20190103千寿七福神 布袋尊03



こちらが、千寿七福神の布袋尊。

      20190103千寿七福神 布袋尊04


      20190103千寿七福神 布袋尊05

布袋尊は、弥勒菩薩の化身といわれ、いつも笑顔を絶やさず人々に接していた人で、大きな袋には宝物がいっぱい入っていて、信仰の厚い人に与えられたという。笑門来福、夫婦円満、子宝の神として信仰が厚い。



そして、こちらが千寿七福神 布袋尊の御朱印。

      20190103千寿七福神 布袋尊09

なかなかの達筆ですね。
達筆な墨書きの御朱印は、見ていても気持ちの良いものですね。






2019/02/26 Tue. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・御朱印巡り...............大川町 氷川神社 (2019年1月4日)(東京都足立区) 

1月4日

この日も12時からの遅番勤務。
昨日の取りこぼしとなる千寿七福神の神社巡り。

都内足立区、御朱印拝受の出勤前の散歩です。

京成電鉄の千住大橋駅より歩いて、北千住の街へと向かいます。


向かった先は................大川町氷川神社。


大川町氷川神社は、足立区千住大川町に鎮座する神社です。


永仁2年(1294年)、土地の鎮守として創建されたことに始まるとされます。
日光道中の初宿として千住宿が成立すると、千住五丁目の鎮守とされました。
大正4年(1915年)、荒川放水路の開削工事のため現社地に遷座しました。


御祭神は、素盞嗚尊 倉稲魂命。



北千住駅からでも徒歩15分ほど。
それを千住大橋駅から歩いて行ったから、結構歩き応えがありました。



こちらが社号標。

      20190104大川町氷川神社01



参道口は2ヶ所あって、こちら側が社殿正面に続く表参道口。
一の鳥居。

      20190104大川町氷川神社02



手水舎。

      20190104大川町氷川神社03



こちらが、二の鳥居。

      20190104大川町氷川神社04



参道の狛犬。

      20190104大川町氷川神社05


      20190104大川町氷川神社06



こちらが拝殿。

      20190104大川町氷川神社11



      20190104大川町氷川神社07



拝殿正面。

      20190104大川町氷川神社08



拝殿正面に掲げられた扁額。

      20190104大川町氷川神社10


その右脇には奉納扁額。

      20190104大川町氷川神社09


      

別アングルからの拝殿。     

      20190104大川町氷川神社12


      20190104大川町氷川神社13




こちらが、もう一つの参道口。
さしずめ裏参道になるのか?

      20190104大川町氷川神社14



裏参道口(?)の鳥居に掲げられた提灯。

      20190104大川町氷川神社16



鳥居の先には富士塚。

      20190104大川町氷川神社15


    
この富士塚は江戸時代のもので、足立区に文化財登録されているそうです。

      20190104大川町氷川神社17


拝殿てまえにhs、紙すきの碑 。

      20190104大川町氷川神社18

江戸時代後期の天保14年(1843年)幕府の命により、地すき紙を献上した際の記念碑です。
かつて、この地域で紙すき業が盛んだったことを物語っています。



表参道口にはこんなモノも置かれています。

      20190104大川町氷川神社19



旧千住新橋の柱。

      20190104大川町氷川神社20

昭和51年に架け替えられた旧千住新橋の柱です。




神輿庫。

      20190104大川町氷川神社21



社務所。

      20190104大川町氷川神社22

普段は無人の神社。
正月の七福神の期間は開いているみたいです。



こちらが臨時の授与所。

      20190104大川町氷川神社23

仮設テントですが、御朱印はこちらで拝受できます。



朝の9時すぎですが、早くも御朱印の順番待ちです。      

      20190104大川町氷川神社25


こちらが、大川町氷川神社の御朱印。

      20190104大川町氷川神社26

実は、こちらの御朱印は氏子さんが対応してくれています。
従って、御朱印を拝受できるのは正月の七福神の期間のみ。

貴重な御朱印、ありがとうございました。




2019/02/26 Tue. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・七福神巡り...............《 千住七福神 寿老神 》 (2019年1月3日)(東京都足立区) 

1月3日

毎年、新年にチャレンジしている七福神巡り。
今までは、 びいすけ と一緒にお詣り出来る七福神をメインに巡っていましたが
俗に言う 『近場』の七福神巡りも、ある程度巡ったし
遅番出勤(12時〜)の前に立ち寄れる七福神巡りも良いんじゃない?

と言う事で、遅番勤務のこの日。
出勤前に立ち寄った元宿神社は、千寿七福神の寿老神になります。

千寿七福神は、千住の町おこしを願って、平成5年に近隣の神社・寺院に七福神の石造を安置して、
「千寿七福神」と命名したのが始まりです。

平成18年に諸般の事情(いわゆる大人の事情って言うやつヤツですかね?)で
七福神の内、布袋尊、寿老人、福禄寿、毘沙門天の設置場所が変更され、全て神社となりました。


その構成は、

大黒天    千住本氷川神社
布袋尊    大川町氷川神社
寿老神    元宿神社 
恵比寿天   千住神社
毘沙門天   白幡八幡神社
福禄寿    河原町稲荷神社
弁財天    仲町氷川神社

となっています。


それでは、千寿七福神 寿老神 の元宿神社です。



元宿神社の社号標。

      20190103元宿神社12


社頭にはこんな立て看板。

      20190103千寿七福神 寿老神01

 


鳥居。

      20190103元宿神社13



社殿。

       20190103元宿神社03



さて、いよいよ寿老人の登場です。

      20190103千寿七福神 寿老神02



こちらが寿老人(寿老神)。
七福神が神社系の場合、この寿老人を寿老神と表する事が多い。
こちらの千寿七福神も寿老神と表現しています。

      20190103千寿七福神 寿老神03



寿老人は、福禄寿と同じく星の化身で、にこやかな微笑みをたたえ、
手には巻物を括り付けた杖、そして団扇や桃などを持ち、
鹿を従えた姿が一般的に知られています。

団扇は難を払い、桃は長寿のしるしで、鹿もまた長寿の象徴です。
長寿延命、富貴長寿の神として信仰されています。

      20190103千寿七福神 寿老神04



そして、こちらが千寿七福神 寿老神 の御朱印。

      20190103千寿七福神 寿老神05


こちらも急いでいたため、予め準備されていた書き置き版を授与。
でも、これも昨日売れ残り?

明らかに一月二日の二の文字に横棒を一本付け足したのが分かる。
こう言うのって縁起もんだからねぇ。
如何なものでしょうか.................?





2019/02/25 Mon. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・御朱印巡り...............元宿神社 (2019年1月3日)(東京都足立区) 

1月3日


個人的に仕事始めのこの日。
勤務は12時からの遅番勤務。

新年早々の都内散歩。
種菌前の神社巡り。
御朱印拝受の散歩です。

本宿堰稲荷神社で思いもかけず時間を取られ
予定はちょっぴり狂っちゃったけけれど
向かった先は...................元宿神社。



元宿神社は、足立区千住元町に鎮座する神社です。

元宿神社は、甲州に住んでいた因幡守貞宗の長男蔵人が
大永六年(1526年)武州安達郡への移住を経て陸羽街道「元宿」に転居し、
その子である左エ門尉信義が、天正元年(1573年)に当地を開拓し、
翌年(1574年)八幡社を奉斎したのが始まりとされています。
明治末年千住四丁目氷川神社に合祀されたものの、
昭和五年に稲荷神を合祀して再び元宿の鎮守となったとされています。


御祭神は、誉田別命、宇迦之御魂命。



こちらが社号標。

      20190103元宿神社12



神社社頭。

      20190103元宿神社01



鳥居。

      20190103元宿神社13



鳥居に掲げられた神額。

      20190103元宿神社14



境内に建つ元宿神社の説明板。

      20190103元宿神社11




手水舎。

      20190103元宿神社02



こちらが拝殿。

      20190103元宿神社03



拝殿正面。

      20190103元宿神社04



拝殿正面に掲げられた扁額。

      20190103元宿神社05



別アングルからの拝殿。

      20190103元宿神社06



そして、こちらが本殿。

      20190103元宿神社07



拝殿前に飾られた提灯。

      20190103元宿神社08



拝殿前の狛犬。

      20190103元宿神社09


      20190103元宿神社10



境内社。

      20190103元宿神社15




      20190103元宿神社17



こちらは、境内に鎮座する太子堂。

      20190103元宿神社16



こちらが授与所。      

      20190103元宿神社18



御朱印は墨書きにて対応してくれていましたが
待っている人も数名いて時間がかかりそう。
12時からの仕事に遅刻しそうだから
本当は墨書きして欲しかったんだけど、時間が無いから
予め準備されている書き置き版にて拝受。

      20190103元宿神社19

よく見ると、昨日の分の使い回し?
一月二日 の二の上に明らかに横一本足して三にしている。

なんだかなぁ.............



2019/02/25 Mon. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・御朱印巡り...............元宿堰稲荷神社 (2019年1月3日)(東京都足立区) 

1月3日

この日は、出勤前に都内・足立区の神社巡り。
御朱印拝受の散歩となります。

千住神社をあとにして、向かった先は................本宿堰稲荷神社。


本宿堰稲荷神社は、足立区千住桜木に鎮座する神社です。


第116代桃園天皇の御代、宝暦4年(1754年)の創建と伝えられますが、
詳細は不明となっています。

古来より現在地に鎮座して、信仰心の篤い郷民により
地域の鎮守として、年中の祭祀も継続されてきました。
昭和20年に元宿神社の飛地境内社に編入されました。
しかし、この辺りには他に独立した神社が無く
奉祭する社を欲した住民は鎮守社の設立を願います。
元宿神社の諒解を得て、昭和22に設立を願い出、
昭和23年に承認され、千住桜木町の鎮守として復祀されたそうです。


御祭神は、宇迦之御魂命・大国主大神。



堤墨通り沿いに鎮座する小さな神社です。

      20190103元宿堰稲荷神社01



社号標。

      20190103元宿堰稲荷神社02


真新しい(?)赤い幟が一際目に映えます。

      20190103元宿堰稲荷神社03


赤い鳥居が連なるのは、いかにも稲荷神社。

      20190103元宿堰稲荷神社04



手水鉢。

      20190103元宿堰稲荷神社05


神使いの狐。

      20190103元宿堰稲荷神社06


      20190103元宿堰稲荷神社07



拝殿。

      20190103元宿堰稲荷神社08


拝殿正面。

      20190103元宿堰稲荷神社09



よく見ると、数人の人が座っている。
てっきり氏子さんたちの集まりだと思っていたら、
御朱印を待っている人たちでした。

      20190103元宿堰稲荷神社10





別アングルからの拝殿。

      20190103元宿堰稲荷神社11


      20190103元宿堰稲荷神社12




拝殿前の天水桶。

      20190103元宿堰稲荷神社13





境内社・水神社(水速女命)。

      20190103元宿堰稲荷神社14



そして、こちらが御朱印。

      20190103元宿堰稲荷神社15


境内社・水神社(水速女命)の御朱印。

      20190103元宿堰稲荷神社16


一昨年前までに書かれていた『鳳祥』の御朱印。

      20190103元宿堰稲荷神社17

大人の事情で昨年から執りやめたそうですが、
今回無理を言って墨書きしていただきました。



実は、こちらの神社は毎年正月の三ヶ日だけ御朱印を拝受しています。
この御朱印を拝受するための待ち時間が40分。
私の前に4人待っていて................まさか、御朱印を貰うのに40分も待つなんて。
初めての経験です。

この後の予定がかなり変わっちゃいました。





2019/02/24 Sun. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・七福神巡り...............《 千住七福神 恵比寿 》 (2019年1月3日)(東京都足立区) 

1月3日

毎年、新年にチャレンジしている七福神巡り。
今までは、 びいすけ と一緒にお詣り出来る七福神をメインに巡っていましたが
俗に言う 『近場』の七福神巡りも、ある程度巡ったし
遅番出勤(12時〜)の前に立ち寄れる七福神巡りも良いんじゃない?

と言う事で、遅番勤務のこの日。
出勤前に立ち寄った千住神社は、千寿七福神の恵比寿天になります。

千寿七福神は、千住の町おこしを願って、平成5年に近隣の神社・寺院に七福神の石造を安置して、
「千寿七福神」と命名したのが始まりです。

平成18年に諸般の事情(いわゆる大人の事情って言うやつヤツですかね?)で
七福神の内、布袋尊、寿老人、福禄寿、毘沙門天の設置場所が変更され、全て神社となりました。


その構成は、

大黒天    千住本氷川神社
布袋尊    大川町氷川神社
寿老神    元宿神社 
恵比寿天   千住神社
毘沙門天   白幡八幡神社
福禄寿    河原町稲荷神社
弁財天    仲町氷川神社

となっています。


それでは、千寿七福神 恵比寿天 の千住神社です。




社号標。

      20190103千住神社02


鳥居。

      20190103千住神社07



社殿。

      20190103千住神社12



そして、こちらが千寿七福神 恵比寿天です。

      20190103千寿七福神 恵比寿01

恵比寿天は、七福神中で唯一の日本の神様です。
いざなみ、いざなぎの二神の第三子といわれ、満三歳になっても歩かなかったため、
船に乗せられ捨てられてしまい、やがて漂着した浜の人々の手によって手厚く祀れれたのが、
その信仰の始まりと伝えられています。
左手に鯛をかかえ、右手に釣竿を持った親しみ深いお姿で、
漁業の神であり、特に商売繁昌の神様としても信仰が厚い。




こちらの恵比寿天は廻転恵比寿とよばれ、願掛けの作法が決まっており、
男性は右、女性は左へ像を3回転させ、
祈願の内容毎に定められた部位を白いハンカチで撫でることとされています。

      20190103千寿七福神 恵比寿02

赤いマフラーがお洒落で、暖かそうですね。



こちらが、千寿七福神 恵比寿天の御朱印。

      20190103千寿七福神 恵比寿03

授与所にて拝受いたしました。


2019/02/23 Sat. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・御朱印巡り...............千住神社 (2019年1月3日)(東京都足立区) 

1月3日

個人的な3連休も終わり、この日からまた勤務が始まります。

いわゆる、新年初勤務の日。
しかし、この日は遅番。
12時からの勤務。

世の中は、まだまだ新年の松の内。
まだまだ、今日あたりに初詣に行く人もいるし
人によっては、職場でこぞっての初詣も、仕事始めの日だと言う人もいる。


と言う事で、出勤前に都内の神社に散歩を兼ねて立ち寄ります。


白幡八幡神社をあとにして、向かった先は..............千住神社。


千住神社は、足立区千住宮元町に鎮座する神社です。


千住神社の創建は古く、
延長4年(926年)、土地鎮護と五穀豊穣を祈り、伏見稲荷より分霊を勧請し、
千崎稲荷神社が創建されたのが始まりとされています。

永承6年(1051年)、源義家が奥州征伐の際、荒川(現千住大橋付近)を渡り、
二ツ森(現 千住神社)に陣営し、戦勝祈願をしたとされています。
弘安2年(1279年)、武蔵国一ノ宮氷川神社より分霊を勧請し氷川神社を創立。

鎌倉時代より江戸時代にかけて、ここを二ツ森と呼んでいました。
寛永年間に至り、千住が日光街道の第一宿となり、
その西方にあることから西の森とも言われました。

明治6年(1873年)、千崎稲荷神社と氷川神社を合祀して西森神社と改称し
大正4年(1915年)に千住神社と改称したそうです。


御祭神は、宇迦之御魂命、須佐之男命。


白幡八幡神社から近い筈なのに、曲がる路地を間違えて
とんでもない方向へ行ってしまい、本来なら5分ほどで行ける筈が、
15分ほど掛かってしまいました。


この看板が見えた時は、ホッとしました。

      20190103千住神社01



こちらが、社号標。

      20190103千住神社02



八幡太郎・源義家の陣営の地の碑。

      20190103千住神社03



参道に建つ、千住神社の説明板。

      20190103千住神社04



その近くには、由緒書き。

      20190103千住神社05



参道。

      20190103千住神社06

仕事始めで職場の人と初詣に来る人も多い。


茅の輪の先には、一の鳥居。

      20190103千住神社07



一の鳥居に掲げられた神額。

      20190103千住神社08


こちらは、二の鳥居。

      20190103千住神社09

その奥には三の鳥居も見える。


手水舎。

      20190103千住神社10



三の鳥居。

      20190103千住神社11



こちらが、拝殿。

      20190103千住神社12



拝殿正面。

      20190103千住神社13



拝殿正面に掲げられた扁額。

      20190103千住神社14



別アングルからの拝殿。

      20190103千住神社15


      20190103千住神社16



そして、こちらが本殿。

      20190103千住神社17



拝殿前に掲げられている提灯。

      20190103千住神社18



拝殿前の天水桶。

      20190103千住神社19



拝殿前の狛犬。

      20190103千住神社20


      20190103千住神社21



境内社。

      20190103千住神社22


      20190103千住神社23


      20190103千住神社24


      20190103千住神社25


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      20190103千住神社27


      28


      20190103千住神社29



招き猫の大きな絵馬。

      20190103千住神社30



御神木。

          20190103千住神社31
       20190103千住神社32



神楽殿。

      20190103千住神社33



神輿殿。

      20190103千住神社34



そして、こちらが社務所(授与所)。

      20190103千住神社35

御朱印は、こちらで拝受できます。



こちらが、千住神社の御朱印。

      20190103千住神社36


職場で初詣に来ている近隣の職場の方も多くそれなりに人も多い。
千住と名が付くだけあって、やはり千住の総鎮守なんですね。



2019/02/23 Sat. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・七福神巡り...............《 千住七福神 毘沙門天 》 (2019年1月3日)(東京都足立区) 

1月3日

毎年、新年にチャレンジしている七福神巡り。
今までは、 びいすけ と一緒にお詣り出来る七福神をメインに巡っていましたが
俗に言う 『近場』の七福神巡りも、ある程度巡ったし
遅番出勤(12時〜)の前に立ち寄れる七福神めぐりも良いんじゃない?

と言う事で、遅番勤務のこの日。
出勤前に立ち寄った白幡八幡神社は、千寿七福神の毘沙門天になります。

千寿七福神は、千住の町おこしを願って、平成5年に近隣の神社・寺院に七福神の石造を安置して、
「千寿七福神」と命名したのが始まりです。

平成18年に諸般の事情(いわゆる大人の事情って言うやつヤツですかね?)で
七福神の内、布袋尊、寿老人、福禄寿、毘沙門天の設置場所が変更され、全て神社となりました。


その構成は、

大黒天    千住本氷川神社
布袋尊    大川町氷川神社
寿老神    元宿神社 
恵比寿天   千住神社
毘沙門天   白幡八幡神社
福禄寿    河原町稲荷神社
弁財天    仲町氷川神社

となっています。


白幡八幡神社の社号標。

      20190103白幡八幡神社01


鳥居。

      20190103白幡八幡神社02


社殿。

      20190103白幡八幡神社04



社頭に掲げられていた提灯。

      20190103千寿七福神 毘沙門天01


その提灯の脇には、千寿七福神 毘沙門天の赤い幟。

      20190103千寿七福神 毘沙門02


そして、こちらが毘沙門天の像。

      20190103千寿七福神 毘沙門03


      20190103千寿七福神 毘沙門04


毘沙門天は、四天王の一仏で、別名「多聞天」とも呼ばれます。
七福神の中で、唯一の武将の姿をしていて、右手に宝棒、左手に宝塔を持ち、
足の下に邪鬼天の邪鬼を踏みつけています。
七福神では、融通招福の神として信仰されています。


個人的にも、七福神の中では毘沙門天が好きです。



こちらが、千寿七福神 毘沙門天の御朱印。

      20190103千寿七福神 毘沙門05

白幡八幡神社の社務所で拝受いたしました。




2019/02/22 Fri. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・御朱印巡り...............白幡八幡神社 (2019年1月3日)(東京都足立区) 

1月3日

新年初勤務。
いわゆる『仕事始め』って言うやつ。
基本的には年末年始、日曜祝日も関係ない職場では交代制の勤務。
この日は遅番、12時からの勤務。

1月3日って言ったら、まだまだお正月気分。
世の中には、これから初詣に行く人もいるでしょう。
ならば、出勤前に都内の神社を参拝しちゃいましょう。
と言う事で、新年の参拝を兼ねて御朱印巡り。

河原町稲荷神社をあとにして、向かった先は.............白幡八幡神社。


白幡八幡神社は、足立区千住宮元町に鎮座する神社です。


源義家が奥州征伐の際、渡裸川の渡し(現在の千住大橋から上流200m付近)に
白幡を立て戦勝を祈願したそうでづ。
千住掃部宿を開発した石出掃部亮吉胤の子孫である名主・庄左衛門は、
先祖から伝えられたこの白幡を氷川神社(現・仲町氷川神社)に奉納し、
「白幡八幡社」として合祀されたそうです。

明治41年、現在地に社殿が造営され、白幡八幡神社と称し、
氷川神社の摂社として信仰されてきました。

御祭神は、誉田別命。


国道4号線(日光街道)沿いに鎮座する白幡八幡神社。

      20190103白幡八幡神社01

東向きの社殿なのに、なぜか社号標は南向き。
俗に言う、明後日の方向を向いている。


神社社頭。
東向きの鳥居。

      20190103白幡八幡神社02


手水舎。

      20190103白幡八幡神社03


コンパクトな社殿。

      20190103白幡八幡神社04


拝殿正面。

      20190103白幡八幡神社06



拝殿正面に掲げられた扁額。

      20190103白幡八幡神社05



別アングルからの拝殿。
      
      20190103白幡八幡神社07


      20190103白幡八幡神社08



そして、こちらが本殿。

      20190103白幡八幡神社09



拝殿正面に飾られて提灯。

      20190103白幡八幡神社10


拝殿前の天水桶。

      20190103白幡八幡神社11



普段は無人のように見える社務所も、
正月の七福神の時期は人がいるようです。

社務所にて御朱印をお願いすると、整理券。

      20190103白幡八幡神社12

順番待ちは1番です。

私の後にも御朱印をお願いする参拝者がいて
一応、3人くらい順番待ちをしていましたよ。


という事で、こちらが白幡八幡神社の御朱印です。

      20190103白幡八幡神社13


河原町からも近く、歩いて5分ちょっと。
この辺りには、千寿七福神の神社が多いから
歩いて、色々と巡るのも楽しくなりそうです。




2019/02/22 Fri. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・七福神巡り 《 千寿七福神 福禄寿 》(2019年1月3日)(東京都足立区) 

1月3日

毎年、新年にチャレンジしている七福神巡り。
今までは、 びいすけ と一緒にお詣り出来る七福神をメインに巡っていましたが
俗に言う 『近場』の七福神巡りも、ある程度巡ったし
遅番出勤(12時〜)の前に立ち寄れる七福神めぐりも良いんじゃない?

と言う事で、遅番勤務のこの日。
出勤前に立ち寄った河原町稲荷神社は、千寿七福神の福禄寿になります。

千寿七福神は、千住の町おこしを願って、平成5年に近隣の神社・寺院に七福神の石造を安置して、
「千寿七福神」と命名したのが始まりです。

平成18年に諸般の事情(いわゆる大人の事情って言うやつヤツですかね?)で
七福神の内、布袋尊、寿老人、福禄寿、毘沙門天の設置場所が変更され、全て神社となりました。


その構成は、

大黒天    千住本氷川神社
布袋尊    大川町氷川神社
寿老神    元宿神社 
恵比寿天   千住神社
毘沙門天   白幡八幡神社
福禄寿    河原町稲荷神社
弁財天    仲町氷川神社

となっています。


それでは、千寿七福神 福禄寿 の河原町稲荷神社です。



社号標。

      20190103河原町稲荷神社01



鳥居。

      20190103河原町稲荷神02



社殿。

      20190103河原町稲荷神社04


社殿前には千寿七福神の幟がはためいています。

      20190103千寿七福神 福禄寿01



こちらが、千寿七福神 福禄寿の像。

      20190103千寿七福神 福禄寿02


      20190103千寿七福神 福禄寿03


福禄寿は、幸福の『福』、身分をあらわす『禄』、寿命を表わす『寿』の三文字からなり、
中国、道教の長寿神です。
南極老人星の化身であり、中国の村や町に住み、人々の信仰を集めたといわれる仙人です。

長い頭、長い顎鬚、大きな耳たぶを持ち、年齢は千歳と言われています。
長寿、幸福の徳を持ち、鶴と亀を連れて、左手に宝珠、右手に巻物を括り付けた杖をもつ姿が特徴です。
招徳人望の神様として信仰されています。



そして、 昨年から七福神の御朱印も拝受することにしました。


こちらが、千寿七福神 福禄寿 の御朱印です。

      20190103千寿七福神 福禄寿04


河原町稲荷神社の社務所にて拝受いたしました。





2019/02/21 Thu. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit