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び・び・びのびいすけ

ぼく と 父さん と時々 もっちゃん

父さんの都内散歩・御朱印巡り.................間々井香取神社 (2019年4月4日)(東京都江戸川区) 

4月4日  

この日は、都内の散歩。
JRの新小岩駅を起点に葛飾区界隈を散歩します。

新小岩駅から、御朱印拝受の神社巡りのスタートです。


最初に向かったのは..............................間々井香取神社


間々井香取神社は、東京都江戸川区中央に鎮座する神社です。

新小岩厄除香取神社とも呼ばれ、西小松川天祖神社とともに
旧・西小松川村(旧・西小松川町)の鎮守でした。
創建年代は不詳ですが、元和3年(1617年)に再建されたと伝わります。


かつてこの辺りは、一面の葦原で、船が自由に行き来できたそうです。
その中にあった道ヶ島という小高い島があり、
ここに香取神宮の御分霊を祀ったのが始まりとされています。
社地に茂る木々は、下総国の国府台真間(現在の市川真間)の入り江と
武蔵国の江戸城を結ぶ航路の目印となっていたそうで、
国府台の城へ往来する際には、当社に船を着け、
境内の霊水を汲んで航路の安全を祈願したそうです。
これが『間々井』の名の由来であるとされています。

また、8代将軍・吉宗が当地で鷹狩りをした際に、
香取神社が御膳所となり、神主の亀井和泉守が
青菜の入った餅の澄まし汁を献上したそうです。
これを気に入った吉宗は青菜の名を尋ねたが、特に名前はないというので
『ここは小松川だから小松菜と呼ぶようにせよ』と命じたそうです。
これが小松菜の名の由来となり、こちらの境内には
『小松菜ゆかりの里』や『小松菜産土神』の碑が建っています。


御祭神は、経津主命 。


こちらが、神社社頭。

      20190404間々井香取神社01


社頭には、こんな看板も立てかけられています。

      20190404間々井香取神社02



こちらが社号標。

      20190404間々井香取神社03



由緒書き。

      20190404間々井香取神社04


手水舎。

      20190404間々井香取神社05


年代を感じさせる手水鉢。

      20190404間々井香取神社06



鳥居。

      20190404間々井香取神社07


鳥居の先には拝殿。

      20190404間々井香取神社08



拝殿正面。

      20190404間々井香取神社09



拝殿正面に掲げられた扁額。

      20190404間々井香取神社10



別アングルからの拝殿。

      20190404間々井香取神社11


      20190404間々井香取神社12



拝殿前の天水桶。

      20190404間々井香取神社13



境内社・水神社。

      20190404間々井香取神社14



境内社・稲荷神社。

      20190404間々井香取神社15



境内社・道祖神社

      20190404間々井香取神社16


境内社・鷲神社。

      20190404間々井香取神社17



こちらも境内社。

      20190404間々井香取神社18



大雷神。

      20190404間々井香取神社19


      20190404間々井香取神社20


小松菜産土神。

      20190404間々井香取神社21



神楽殿(舞殿)

      20190404間々井香取神社22



扁額には『舞殿』。

      20190404間々井香取神社23


『小松菜ゆかりの里碑』。

      20190404間々井香取神社24



『鏝塚』。

      20190404間々井香取神社25


句碑。

      20190404間々井香取神社26


亀井和泉守の胸像。

      20190404間々井香取神社27


御礼殿。

      20190404間々井香取神社28


境内の桜も今が見頃。

      20190404間々井香取神社29


まさに春爛漫。

      20190404間々井香取神社30



こちらが、社務所。

      20190404間々井香取神社31

御朱印は、こちらで拝受出来ます。


そして、こちらが間々井香取神社の御朱印

      20190404間々井香取神社32




オマケ。


間々井香取神社に隣接するのは...................

      20190404間々井香取神社33



小松菜屋敷。

      20190404間々井香取神社34


小松菜屋敷って説明板も掲げられている。

      20190404間々井香取神社35


中を覗きこむと...............

      20190404間々井香取神社36


こんな石碑が建っています。

      20190404間々井香取神社37


『亀井和泉守屋敷跡』...............
亀井和泉守って、吉宗に小松菜の澄まし汁を献上した神主さんじゃない?

だから、小松菜屋敷なんですね。



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2019/06/08 Sat. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩........................上小岩天祖神社 (2019年2月8日)(東京都江戸川区) 

2月8日

この日は、遅番勤務。
12時出社だから、午前中の空いてる時間を使って
江戸川区の小岩界隈の散歩。
御朱印拝受の神社巡りです。


五北天祖神社をあとにして、向かった先は..................上小岩天祖神社。


上小岩天祖神社は、東京都江戸川区北小岩に鎮座する神社です。


創建年代は不詳ですが、
寛永年間(1624年〜1644年)に社殿を創建し、
天照大神、八幡、春日の三社を祀り、三社明神社と称していたそうです。
旧・上小岩村の鎮守であったとされています。


御祭神は、天照大神。


東京には天祖神社が多い。
特に葛飾区や江戸川区に多いと思うのは気のせいだろうか?
こちらの上小岩天祖神社は、北小岩6丁目に鎮座し
北小岩5丁目には、五北天祖神社が、そして北小岩7丁目には
小岩田天祖神社が鎮座している。
この地区には、各丁目に天祖神社が鎮座しているのだろうか?(笑)。



神社社頭の鳥居。

      20190208北六丁目天祖神社01


特に社号標は建てられていないようです。




社殿へと続く参道。

          20190208北六丁目天祖神社02

       20190208北六丁目天祖神社03

    20190208北六丁目天祖神社04



参道途中には、江戸川百景の幟。

      20190208北六丁目天祖神社05

確か、小岩神社にもありました。
本日2本目。


さらに参道を進みます。

      20190208北六丁目天祖神社06



参道の狛犬。

      20190208北六丁目天祖神社07


      20190208北六丁目天祖神社08



手水舎。

      20190208北六丁目天祖神社09



こちらが、拝殿。

      20190208北六丁目天祖神社10


拝殿正面。

      20190208北六丁目天祖神社11



拝殿正面に掲げられた扁額。

      20190208北六丁目天祖神社12

かつての社号である『三社宮』と刻まれています。



別アングルからの拝殿。

      20190208北六丁目天祖神社13


      20190208北六丁目天祖神社14



そして、こちらが本殿。

      20190208北六丁目天祖神社15



拝殿前の天水桶。

      20190208北六丁目天祖神社23



境内社。

      20190208北六丁目天祖神社16



神楽殿。

      20190208北六丁目天祖神社17


神輿庫。

      20190208北六丁目天祖神社18


板碑。
      20190208北六丁目天祖神社19


この上小岩天祖神社は、児童文学作家の斉藤洋さん著作「ルドルフシリーズ」の
主人公であるルドルフが寝泊まりしている神社らしい。

『ルドルフとイッパイアッテナ』は全4巻。

ひょんな事から岐阜から東京の江戸川へ行った猫のルドルフが、
教養のある猫イッパイアッテナに出会い意気投合する。
イッパイアッテナはルドルフを岐阜に帰らせる方法を模索しつつ、
ルドルフに字の読み書きを教えます。
ルドルフは飼い猫ブッチーに出会い、岐阜へ帰る方法を発見するが、
岐阜へ出発する前日にブルドッグのデビルと喧嘩してイッパイアッテナが重傷を負ってしまう........と言う物語らしい。

      20190208北六丁目天祖神社20


その『ルドルフとイッパイアッテナ』の記念碑。

      20190208北六丁目天祖神社21


こちるが、上小岩天祖神社の社務所。

      20190208北六丁目天祖神社22

地域(北小岩6丁目)の集会所も兼ねているようですが、
普段は無人の神社。
本務社は、小岩神社。
小岩神社に問い合わせてみたけれど、御朱印対応はしていないそうです。







     
2019/04/04 Thu. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩..............................北五天祖神社 (2019年2月8日)(東京都江戸川区) 

2月8日

この日は、遅番勤務。
12時出社だから、午前中の空いてる時間を使って
江戸川区の小岩界隈の散歩。
御朱印拝受の神社巡りです。

聖徳宮をあとにして、向かった先は..................北五天祖神社。


北五天祖神社は、東京都江戸川区北小岩に鎮座する神社です。


北五天祖神社は、万延元年(1860年)に神明社(現:小岩神社)の摂社として創建したとされています。


御祭神は、天照大神。


聖徳宮の鎮座する東小岩から北小岩への移動。
総武線、京成本線と線路を二つ横切り、それなりに移動します。


神社社頭。

      20190208北五天祖神社01



鳥居。

      20190208北五天祖神社02


手水舎。

      20190208北五天祖神社03



江戸川区か設置した説明板。

      20190208北五天祖神社04

文字はかなりカスれていて読みづらい。



こちらが、拝殿。

      20190208北五天祖神社05




拝殿正面。

      20190208北五天祖神社06



別アングルからの拝殿。

      20190208北五天祖神社07


      20190208北五天祖神社08



そして、こちらが本殿。

      20190208北五天祖神社09



拝殿前の狛犬。

      20190208北五天祖神社10


      20190208北五天祖神社11



境内社。

      20190208北五天祖神社12



神輿庫。

      20190208北五天祖神社13


境内の板碑。

      20190208北五天祖神社14



力石。

      20190208北五天祖神社15



こちらが社務所。

      20190208北五天祖神社16

北小岩五丁目の集会所としても使われているようです。



境内の御神木。

     20190208北五天祖神社17
      20190208北五天祖神社18
      20190208北五天祖神社19


小岩神社の兼務社になり、本務社の小岩神社の話では
御朱印の対応をされていないと言うことです。







2019/04/03 Wed. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・御朱印巡り 《 聖徳宮 》 (2019年2月8日)(東京都江戸川区) 

2月8日

この日は、遅番勤務。
12時からの出社の前に、午前中の空いた時間で
都内の江戸川区界隈を散歩。
御朱印拝受の神社巡りです。

小岩神社をあとにして、向かった先は..................聖徳宮。


聖徳宮は、東京都江戸川区東小岩に鎮座する神社です。


創建は、意外と新しく昭和8年との事です。
詳しい由緒は不明ですが、室町時代の終わり頃から、
聖徳太子の忌日と言われた2月22日(旧暦)を『太子講』と定め、
大工や木工職人の間で講が行われるようになったそうです。
さらに、江戸時代には大工らの他に左官や桶職人、鍛冶職人など、
様々な職種の職人集団により太子講は盛んに営まれるようになったそうです。


御祭神は、聖徳太子。


小岩神社から、さほど距離はなく、程なく到着。

こちらが社号標。

      20190208聖徳宮01



神社社頭。

      20190208聖徳宮02



鳥居。

      20190208聖徳宮03



こちらが社殿。

      20190208聖徳宮04



社殿正面。

      20190208聖徳宮05


      20190208聖徳宮06



社殿正面に掲げられた扁額。

      20190208聖徳宮07


      
拝殿天井には見事な鳳凰が描かれています。

      20190208聖徳宮09



社殿前に鎮座する狛犬。

      20190208聖徳宮10


      20190208聖徳宮11



こちらが聖徳宮の御朱印。

      20190208聖徳宮12


社務所を兼ねている宮司さんの自宅にて拝受しました。

御朱印にも聖徳太子の印が押されているけれど
一説では、昔学校の教科書でよく目にした聖徳太子は
昨今では、別人だとも言われているようです。
また、別な説では聖徳太子そのものが、架空の人物だったという説もあるようですが
私にとっては、遠い昔の一万円札。
それが聖徳太子です(笑)。




2019/04/03 Wed. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩...............御朱印巡り 《 小岩神社 》 (2019年2月8日)(東京都江戸川区) 

2月8日

この日は、遅番勤務。
12時からの勤務だから、空いてる時間に都内散歩。

京成本線の江戸川駅を降りて、沿線沿いの神社の御朱印巡りと相成ります。

北野神社をあとにして、向かった先は..................小岩神社。


小岩神社は、東京都江戸川区東小岩に鎮座する神社です。


鎌倉時代の創建とされ、小岩一帯を治めていた葛西氏が伊勢神宮に土地を寄進し、
この辺りは、「葛西御厨」と呼ばれるようになりなした。
そして、伊勢神宮の遥拝所=神明社を設けたのが始まりとされています。
1536年に行徳から「五社明神社」を遷座し、以降、小岩の総鎮守となりました。



御祭神は、天照皇大御神
     住吉大神
     天児屋根大神
     八幡大神
     衣通姫大神



こちらが、社号標。

      20190208小岩神社01



神社社頭の鳥居。

      20190208小岩神社02


手水舎。

      20190208小岩神社03



手水舎の先には神門。

      20190208小岩神社06


神門の扁額。

      20190208小岩神社07



神門脇にも社号標。

      20190208小岩神社04



参道には、江戸川百景の幟。

      20190208小岩神社05

確か、平井の諏訪神社にも同じ幟が立っていた気がします。

     



こちらが、拝殿。
    
      20190208小岩神社08


      20190208小岩神社09



拝殿正面。

      20190208小岩神社10



拝殿正面に掲げられた扁額。

      20190208小岩神社11



別アングルからの拝殿。

      20190208小岩神社12


      20190208小岩神社13



そして、こちらが本殿。

      20190208小岩神社14



拝殿前の狛犬。

      20190208小岩神社15


      20190208小岩神社16



境内社の稲荷大明神。

      20190208小岩神社17


鳥居が斜めなのは、ご愛嬌。
要はカメラの技術の未熟さと笑ってやってください。

      20190208小岩神社18



こちらは、わらじ石。

      20190208小岩神社19



境内社の和魂神社。

      20190208小岩神社20


      20190208小岩神社21



同じく境内社の水神社。

      20190208小岩神社22



こちらは富士塚。
境内社の浅間神社にmなります。

      20190208小岩神社23



神楽殿。

      20190208小岩神社24



記念碑。

      20190208小岩神社25



こちらが社務所。

      20190208小岩神社26



社務所の建物の一角が授与所。

      20190208小岩神社27

御朱印はこちらで拝受出来ます。



こちらが、小岩神社の御朱印。

      20190208小岩神社28


御朱印と一緒に授与した粗品。

      20190208小岩神社29



中には、梅茶。

      20190208小岩神社30


美味しく頂くことにいたしましょう。


そう言えば、江戸川区の神社って一昨年に神社庁江戸川支部により
御朱印の初穂料が一律500円に統一されている。
高いなぁ〜って思うけれど.....................


小岩神社には、こう言った粗品が付く事に感謝いたしましょう。





2019/04/02 Tue. 15:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩.....................北野神社 (2019年2月8日)(東京都江戸川区) 

2月8日

この日は、遅番勤務。
12時出勤だから、出勤前の時間を利用して都内散歩。
本日は、江戸川区に出没いたします。

京成本線江戸川駅を下車。
駅前に鎮座する北野神社に立ち寄ります。


北野神社は、東京都江戸川区北小岩に鎮座する神社です。


旧伊予田村(現在の北小岩3・4丁目周辺)の鎮守です。
創建年代は不詳ですが、江戸期には天神稲荷合社と称していました。
旧・伊予田村にはもう一社、天神稲荷合社がありましたが、
そちらを明治42年に合祀して、北野神社と改称したとされています。
昭和39年に須賀神社を合祀しています。


御祭神は、菅原道真公
     素戔鳴尊
     倉稲魂命


こちらが、社号標。

      20190208北野神社01


社頭の鳥居。

      20190208北野神社02



鳥居に掲げられた神額。

      20190208北野神社03



鳥居の前には、江戸川区教育委員会の建てた説明板。

      20190208北野神社04



手水舎。

      20190208北野神社05



こちらが、拝殿。

      20190208北野神社06


      20190208北野神社07



拝殿正面。

      20190208北野神社08



拝殿正面に掲げられた扁額。

      20190208北野神社09



別アングルからの拝殿。

      20190208北野神社10


      20190208北野神社11



こちらが本殿。

      20190208北野神社12


拝殿の屋根瓦。

      20190208北野神社13

瓦には梅の神紋。


拝殿屋根には、唐獅子。

      20190208北野神社14

別名で『跳び狛犬』とも言うらしい。



こちらは、拝殿前の狛犬。

      20190208北野神社15


      20190208北野神社16



神輿庫。

      20190208北野神社17


力石。

      20190208北野神社18



社務所改築記念碑。

      20190208北野神社19


参道脇に立派な社務所が建っていますが、普段は無人。
葛飾区の葛西神社が兼務されているようです。

以前は御朱印も拝受出来たようですが、
現在は御朱印対応はされていないようです。
残念ですね。



2019/04/02 Tue. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・御朱印巡り..................平井天祖神社 (2018年7月29日)(東京都江戸川区) 

8月2日

この日は、公休日。
暑い1日でした。

びいすけ には申し訳ないけれど
留守番をしてもらい、父さんの都内散歩。
江戸川区、葛飾区の神社巡りです。

平井諏訪神社をあとにして、向かった先は.........平井天祖神社。


平井天祖神社は、江戸川区平井に鎮座する神社です。


創建時期は不詳ですが、南北朝時代の貞和4年(1349年)に再興した旨が記された棟札が
江戸時代まで現存していたと言われています。
また、江戸時代後期の文化4年(1807年)に修繕の記録が残るとされています。


御祭神は、天照皇大御神。




こちらが、社号標。

      20180802平井天祖神社01



一の鳥居。

      20180802平井天祖神社02


一の鳥居に掲げられた神額。

      20180802平井天祖神社03



鳥居脇に立つ注意書き。

      20180802平井天祖神社04

良く読むと、境内は犬の連れ込み禁止。
都内の神社は、愛犬家には敷居が高い。



参道の手水舎。

      20180802平井天祖神社05



定番の龍の吐出口。

      20180802平井天祖神社06



こちらは、ニの鳥居。

      20180802平井天祖神社07


団体の参拝客が多いのか?
はたまた記念写真のスポット?

二の鳥居の脇に置かれた日付け板。

      20180802平井天祖神社08



こちらが、拝殿。

      20180802平井天祖神社09



拝殿正面。

      20180802平井天祖神社11


      20180802平井天祖神社12



拝殿の屋根には跳び狛犬。

      20180802平井天祖神社13


      20180802平井天祖神社14


屋根瓦の神紋。

      20180802平井天祖神社20

こちらは、拝殿前の狛犬。

      20180802平井天祖神社15


      20180802平井天祖神社16



拝殿前の天水桶。

      20180802平井天祖神社17



別アングルからの拝殿。

      20180802平井天祖神社18


      20180802平井天祖神社19


      20180802平井天祖神社20



こちらが本殿。

      20180802平井天祖神社21



こちらは、神輿庫。

      20180802平井天祖神社22



境内社の香取神社。

      20180802平井天祖神社23



同じく、境内社の水神社。

      20180802平井天祖神社24



境内の記念碑。

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      20180802平井天祖神社26



こちらは、社務所。

      20180802平井天祖神社27

普段は無人の神社。
葛飾区堀切に鎮座する葛飾氷川神社が本務社になります。


社務所前から眺める境内。

          20180802平井天祖神社28
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こちらが、平井天祖神社の御朱印。

      20180802平井天祖神社30

本務社である葛飾氷川神社にて拝受いたしました。





2018/09/18 Tue. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・御朱印巡り..................平井諏訪神社 (2018年8月2日)(東京都江戸川区) 

8月2日

この日も暑い一日でした。


出かけたいけど、外は灼熱の真夏の個人的な休日。
びいすけ には、申し訳ないけれど
自宅でも留守番してもらい、都内の御朱印散歩。
江戸川区、葛飾区界隈を目指します。

JR総武線の平井駅を下車。
向かった先は...............平井諏訪神社。


平井諏訪神社は、江戸川区平井に鎮座する神社です。


享保年間(1716年~1736年)に、燈明寺(平井聖天)の恵祐法印が、
信州の諏訪大社より御分霊を勧請したことに始まるとされています。
下平井村の鎮守社だったとされ、明治5年に村社に列格し、
昭和8年に四所神社・稲荷神社を合祀したとされています。


御祭神は、建御名方命。


こちらが、平井諏訪神社の社号標。

      20180802平井諏訪神社01


表参道口の鳥居。

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手水舎。

      20180802平井諏訪神社03



手水舎脇には、平井諏訪神社の説明板。

      20180802平井諏訪神社04

こちらは、江戸川区教育委員会が設置したモノ。



こちらは、その隣に建つ由緒書き。

      20180802平井諏訪神社05



平井諏訪神社の拝殿。

      20180802平井諏訪神社06


拝殿正面。

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      20180802平井諏訪神社08



拝殿正面に掲げられた扁額。

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別アングルからの拝殿。

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      20180802平井諏訪神社11



拝殿に飾られた提灯。

      20180802平井諏訪神社12



拝殿前の狛犬。

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      20180802平井諏訪神社14



こちらが、本殿。

      20180802平井諏訪神社15



こちらは、境内社の稲荷神社。

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稲荷塚。

      20180802平井諏訪神社27

稲荷神社の脇に鎮座しています。





こちらは、同じく境内社の浅間神社(平井富士塚)。

      20180802平井諏訪神社18



      20180802平井諏訪神社30


富士塚と言うだけあって、ちょっとした土壇の上には
浅間神社の小さな社。

      20180802平井諏訪神社19



富士山に見立てた土壇の麓にも祠。

      20180802平井諏訪神社20



こちらは、神輿庫。

      20180802平井諏訪神社21



その隣は、額殿。

      20180802平井諏訪神社22


一見、四阿のように見えたし、
灰皿も置かれていたから、
てっきり休憩所かと思っちゃいました。


中には四方に額が飾られています。

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      20180802平井諏訪神社25


極め付けは、こちらの犬の額。

      20180802平井諏訪神社26

今年は戌年ですからねぇ。




こちらは、神楽殿。

      20180802平井諏訪神社28



境内の板碑。

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境内の記念碑。

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境内南側の参道口の鳥居。

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こちらが社務所。

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社務所前には幟。

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どうやら、ここは『えどがわ百景』の一つらしい。




社務所の一角が授与所。

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御朱印は、こちらで授与出来ます。



こちらが、平井諏訪神社の御朱印。

      20180802平井諏訪神社36


力強い墨書きの御朱印ですね。



2018/09/17 Mon. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit