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び・び・びのびいすけ

ぼく と 父さん と時々 もっちゃん

今週は、コレ!    《 EDOX 》    (2018年2月12日) 

2月12日

毎週、月曜日に着け替えている腕時計。
今週は、こちら↓

      2018021101



EDOX DIA-MATIC 3000

二週続けてのEDOX。

クッションケースの腕時計だから
やたらと文字盤が大きく見えたりする

      2018021102


こう言ったクッション型のケースの腕時計って
最近は見ない型。
言わば、1970年代のなせる技と言うか、デザインなのでしょう。

      2018021103

クッション型って嫌いじゃないんだよなぁ。



あまり、日本国内では知れ渡っていないEDOX。
竜頭にはコーポレットデザインである砂時計をあしらっています。

      2018021104


EDOXはスイスのレ・ヴォベールで創業した130年の歴史を誇る時計メーカーです。
ちなみに、EDOX とは、ギリシャ語で時を刻むという意味らしい。

こちらの時計は、8年ほど前にヤフオクでゲットした逸品。
ベルトもオリジナル。
バックルに砂時計マークがしっかりと刻まれています。

      2018021105



久しぶりに腕に装着してみました。

      2018021106



どっしりと感じる重量感。

      2018021107

クッションケースのせいか、一回り大きく感じてしまいます。
でも、この重厚感が魅力だったりもします。


さあ、今週も頑張りましょう!!





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2018/03/27 Tue. 20:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

今週は、コレ!    《 EDOX 》    (2018年2月5日) 

2月5日

毎週、月曜日に着け替えている腕時計。

今週は、こちら

      20180205EDOX①01



EDOX SILVERHORN


EDOXって聞き慣れないメーカーですが、
1884年、スイスジュラ山脈の麓・ビエンヌで
時計職人クリスチャン・リュフリ=フルーリーにより創業された、
スイスでも数少ない独立系のブランドです。
そして、時計職人達の卓越した“技術”と“創造性”と“革新性”により
世界有数の時計メーカーの地位を確立しました。
EDOXの時計づくりは、単なるビジネスではなく人生そのもの。
時計づくりに注ぐ情熱から誕生したブランドなのです。


日本ではかなりマイナーな時計メーカーですが
クォーツ時代の到来前の多くの時計メーカーが意匠として
色々なデザインをメーカーなトレードマークにして来ました。
それはROLEXが王冠マークであったり、TUDORが薔薇や盾を使ったように
EDOXは砂時計をマークにしました。

      20180205EDOX①02



3面のカットガラスのデザインも
70年代を彷彿させるもの。

      20180205EDOX①03



ケース裏蓋はシンプル。

      20180205EDOX①04

メダリオンも施されていない。



久しぶりに腕に装着してみます。

      20180205EDOX①05



時計のサイズも大き過ぎず、小さ過ぎず
ちょうど良い大きさ。

      20180205EDOX①06



さあ、今週も頑張りましょう。













2018/03/25 Sun. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit