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び・び・びのびいすけ

ぼく と 父さん と時々 もっちゃん

父さんの都内散歩  杉並区編   《マンホールカード》   (2021年3月31日)(東京都杉並区) 

3月31日

この日は夜勤明け。

午前10時に仕事を終え、東京駅くらオレンジ色の中央線に乗り
降りた先は阿佐ヶ谷駅。

阿佐ヶ谷駅から高円寺駅、たった1駅区間だけど
父さんの都内散歩。

馬橋稲荷神社をあとにして、向かった先は.........杉並区役所。

杉並区役所そのものに用事があったわけではなく
区役所内1F在る、『コミュかるショップ』。
こちらで、杉並区のマンホールカードが配布されている。

杉並区役所は、阿佐ヶ谷駅けら徒歩圏内。
せっかく阿佐ヶ谷まで来て、素通りは出来ません。


コミュかるショップ にて、マンホールカードをいただきます。

     20210331マンホールカード01


杉並区のマンホールカードゲットです。

     20210331マンホールカード02


さてさて、肝心のマンホールカードのモデルとなったカラーマン蓋を探しましょう。


カラーマンホール蓋は、JR阿佐ヶ谷駅の南口ロータリーの
歩道に設置されていました。

     20210331マンホールカード03


こちらが、カラーマンホール蓋。

     20210331マンホールカード04


     20210331マンホールカード05


     20210331マンホールカード06


そして、こちらが杉並区のマンホールカード。

     20210331マンホールカード07


     20210331マンホールカード08


杉並区役所の在る阿佐ヶ谷は、『七夕まつり』で有名な街。
杉並区の公式アニメキャラクター『なみすけ』と『ナミー』を
マンホール蓋のデザインに用いています。

マンホールカードのデザインには、『阿佐ヶ谷七夕まつり』の蓋を
使用していますが、カラーマンホール蓋は5種類製作され、
『東京高円寺阿波おどり×なみすけ・ナミー その1』(高円寺)
『東京高円寺阿波おどり×なみすけ・ナミー その2』(高円寺)
『阿佐谷ジャズストリート×なみすけ・ナミー・なみきおじさん』(阿佐ヶ谷)
『阿佐谷七夕まつり×なみすけ・ナミー』(阿佐ヶ谷)
『荻外荘×なみすけ・ナミー』(荻窪)
それぞれ設置されているそうです。

いずれ、マンホールカードも5種類が製作されるのかな?
そうなる事をちょっぴり期待しています。


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2021/05/13 Thu. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩  杉並区編   《馬橋稲荷神社》   (2021年3月31日)(東京都杉並区) 

3月31日

この日は夜勤明け。

午前10時に仕事を終え、東京駅くらオレンジ色の中央線に乗り
降りた先は阿佐ヶ谷駅。

阿佐ヶ谷駅から高円寺駅、たった1駅区間だけど
父さんの都内散歩。
御朱印巡りの阿佐ヶ谷・高円寺散歩です。


阿佐ヶ谷神明宮をあとにして、向かった先は..................馬橋稲荷神社。


馬橋稲荷神社は、東京都杉並区阿佐ヶ谷南に鎮座する神社です。

鎌倉時代の末期の創建と言われています。
天保2年(1831年)に、拝殿改築に際して氏子53人が拠金し、
これをもって京都白川神祇伯家御役所に上申し、
その翌年(1832年)に「正一位足穂稲荷大明神」の神号を拝受したそうです。

明治40年(1907年)に村内の御嶽神社・白山神社・天神社・水神社を合祀し、
昭和40年(1965年)に「馬橋稲荷神社」と改称したとされています。

御祭神は、宇迦之魂神  (稲荷神社)
     大麻等能豆神 (御嶽神社)



社号標。

     20210331馬橋稲荷神社01


表参道の一の鳥居。

     20210331馬橋稲荷神社02


一の鳥居に掲げられた神額。

     20210331馬橋稲荷神社03


表参道口に建つ由緒書き。

     20210331馬橋稲荷神社04


二の鳥居。

     20210331馬橋稲荷神社05


鳥居脇には説明板。

     20210331馬橋稲荷神社06


鳥居前には神橋。

     20210331馬橋稲荷神社07


二の鳥居と表参道。

     20210331馬橋稲荷神社08


表参道。

     20210331馬橋稲荷神社09

三の鳥居も確認。



こちらが、三の鳥居。

     20210331馬橋稲荷神社10


参道の神使いの狐。

     20210331馬橋稲荷神社11


     20210331馬橋稲荷神社12


そして手水舎。

     20210331馬橋稲荷神社13


龍の吐出口。

     20210331馬橋稲荷神社14


こちらは、随身門。

     20210331馬橋稲荷神社15


正面に掲げられた扁額。

     20210331馬橋稲荷神社18



向かって左側の随身像・矢大臣。

     20210331馬橋稲荷神社16


向かって右側の随身像・左大臣。

     20210331馬橋稲荷神社17



随身門の先には社殿。
社殿の前には朱色の鳥居。

     20210331馬橋稲荷神社19



社殿前の朱色の鳥居に飾られた提灯。

     20210331馬橋稲荷神社20



社殿前の神使いの狐。

     20210331馬橋稲荷神社21


     20210331馬橋稲荷神社22



社殿正面。

     20210331馬橋稲荷神社23


     20210331馬橋稲荷神社24



社殿正面に掲げられた扁額。

     20210331馬橋稲荷神社25


     20210331馬橋稲荷神社26



別アングルからの社殿。

     20210331馬橋稲荷神社27


     20210331馬橋稲荷神社28



社殿前に置かれた大きな勾玉。

     20210331馬橋稲荷神社29



社殿右方向、東参道の社号標。

     20210331馬橋稲荷神社30


東参道の鳥居。

     20210331馬橋稲荷神社31


東参道の手水舎。

     20210331馬橋稲荷神社32


舞殿右側、齋霊殿。

     20210331馬橋稲荷神社33



社殿左側には、嚴島神社、水神社の合祀殿。

     20210331馬橋稲荷神社34


その脇には、付近の住宅で祀られていた邸内稲荷社。

     20210331馬橋稲荷神社35

いずれも、この地に遷座されて来ました。


こちらは、舞殿。

     20210331馬橋稲荷神社36


ガラス張りの神輿庫。

     20210331馬橋稲荷神社37

何気に新しい。


こちらは、以前の神輿庫だったのだろうか?

     20210331馬橋稲荷神社38


授与所。

     20210331馬橋稲荷神社39

御朱印は、こちらで頒布されています。


こちらが御朱印。

     20210331馬橋稲荷神社40

御朱印帳に書き入れていただきました。




2021/05/12 Wed. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内散歩・御朱印巡り  杉並区編   《阿佐ヶ谷神明宮》   (2021年3月31日)(東京都杉並区) 

3月31日

この日は夜勤明け。

午前10時に仕事を終え、東京駅くらオレンジ色の中央線に乗り
降りた先は阿佐ヶ谷駅。

阿佐ヶ谷駅から高円寺駅、たった1駅区間だけど
父さんの都内散歩。
御朱印巡りの阿佐ヶ谷・高円寺散歩です。

阿佐ヶ谷駅から向かった先は...............阿佐ヶ谷神明宮。


阿佐ヶ谷神明宮は、東京都杉並区阿佐ヶ谷北に鎮座する神社です。

日本武尊が東征の帰途、阿佐谷の地で休息し、
のちに尊の武功を慕った村人が旧社地に一社を建て、
神明宮を勧請したのが当宮の始まりといわれています。

建久年間(1190〜1198)に、土豪横井兵部が伊勢神宮に参拝した際に、
神の霊示を受け、宮川の霊石を持ち帰り、神明宮に安置したと伝えられ、
この霊石は今も御神体として祀られているそうです。



御祭神は、天照大御神。

社号標。

     20210331阿佐ヶ谷神明社01


神社社頭。

     20210331阿佐ヶ谷神明社02


由緒書き。

     20210331阿佐ヶ谷神明社03


手水舎。

     20210331阿佐ヶ谷神明社04


神門(瑞祥門)

     20210331阿佐ヶ谷神明社05

平成21年の「平成の大改修」で改築されたものらしい。


拝殿。

     20210331阿佐ヶ谷神明社07


拝殿正面。

     20210331阿佐ヶ谷神明社08


     20210331阿佐ヶ谷神明社06



別アングルからの拝殿。

     20210331阿佐ヶ谷神明社10



拝殿脇から眺める本殿。

     20210331阿佐ヶ谷神明社11

三殿が並び、中央に本殿が天照大御神を祀る。
右側の摂社は月読命を祀り、左側の摂社は須佐之男命を祀る。


中央の本殿。

     20210331阿佐ヶ谷神明社12



こちらは元宮。

     20210331阿佐ヶ谷神明社13

伊弉諾命・伊弉冉命・日本武尊が祀られています。



境内社・猿田彦神社。

     20210331阿佐ヶ谷神明社14



境内社・には天神社(北野神社)。

     20210331阿佐ヶ谷神明社15




能楽殿。

     20210331阿佐ヶ谷神明社16



社務所(授与所)。

     20210331阿佐ヶ谷神明社17

御朱印は、こちらで頒布されています。


季節柄なのか?
桜の限定御朱印が数種類頒布されています。

     20210331阿佐ヶ谷神明社18


スタンダードな御朱印をお願いしました。

     20210331阿佐ヶ谷神明社19



こちらが、阿佐ヶ谷神明社の御朱印。

     20210331阿佐ヶ谷神明社20


摂社の月読社。

     20210331阿佐ヶ谷神明社21


御朱印帳に直書きで頂きました。





2021/05/11 Tue. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

日本の道百選  《山下公園通り》 (2021年3月27日)(神奈川県横浜市中区) 

3月27日

この日は横浜に出かけました。

中華街から何気に向かった山下公園。
その山下公園の前にあるのが山下公園通り。

     20210327かながわの景勝50選01


知らなかったのですが.........

この『山下公園通り』が『日本の道百選』に選ばれているようです。
いやぁ〜、『日本の道百選』も追っかけていたんだけど
山下通り(山下公園)はノーマークだったなぁ(笑)。
 

日本の道100選は、道の日の制定を記念して、
1986年度および1987年度に、建設省と「道の日」実行委員会により制定された、
日本の特色ある優れた道路です。
100選と言いながら、実際には104の道路が選定されています。

選定された道路には、その証しとして建設省から交付された顕彰プレートが飾られています。
その『顕彰プレート』を探すのも意外に楽しいモノです。



山下公園の反対側の歩道。
ちょうど『横浜人形の家』前の歩道に
『日本の道百選』の碑が建っています。

     20210327かながわの景勝50選02


     20210327かながわの景勝50選03



こちらが、その顕彰プレート。

     20210327かながわの景勝50選04


このプレートを見たくて
このプレートを画像に収めたくて
『日本の道百選』を追いかけています。

     20210327かながわの景勝50選05


     20210327かながわの景勝50選06



横浜市の山手地区のメインストリートにあたります。
もともと横浜居留地に住む人々は山手地区を「険しい崖」の意味から、
The BluffとかYamate Bluffと呼んでいたそうです。

     20210327かながわの景勝50選07


まさか、山下公園の近くに『日本の道百選』の碑、
そして顕彰プレートに遭遇するとは思ってもいませんでした。

想定外の出来事であり、嬉しい誤算だけど、嬉しい出来事になる。
横浜、侮れませんね。





2021/05/10 Mon. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

かながわの景勝50選  《山下公園といちょう並木》 (2021年3月27日)(神奈川県横浜市中区) 

3月27日

この日は、公休日。

友人に誘われて横浜に出かけました。

横浜に出かけた最たる目的は中華街でお昼ご飯を食べる事。

中華街でご飯を食べた後は、腹ごなしの散歩。
中華街から山下公園へと向かいます。

山下公園は記憶を辿ると、2〜3回来た事があるけれど
良く覚えていない。
大きな船が係留されていた事ぐらいかな?


そう言えば、山下公園って、『かながわの景勝50選』の一つじゃなかったっけ?


確か、山下公園の入口に『かながわの景勝50選』の碑が在るって言う話だった。

     20210327かながわの景勝50選01



これかな?

     20210327かながわの景勝50選02


ピンポ〜ン!
正解のようです。

     20210327かながわの景勝50選03

碑には『山下公園といちょう並木』と刻まれています。


碑の前の道路は山下通り。
確かに いちょう並木 の歩道である。

     20210327かながわの景勝50選04

秋の いちょう の時期になれば、黄金色になるんだろうなぁ。


この日は、土曜日。
首都圏の1都3県も非常事態宣言も解除され
おまけに桜の花もちょっと見頃を過ぎたけど
まだまだ十分に堪能出来るから、山下公園にも人が多い。

やっぱり、行楽地になるのかなぁ?

     20210327かながわの景勝50選05


     20210327かながわの景勝5060選


山下公園で最近話題なのが、動く実物大のガンダム。

     20210327かながわの景勝50選07


ガンダムには特に入れ込んではいないけど
せっかくだから、覗いて行きましょう。

     20210327かながわの景勝50選08


     20210327かながわの景勝50選09


     20210327かながわの景勝50選10


とは言っても、無料エリアから眺めるだけ。
まあ、これで十分なんだけどね。

とりあえず、山下公園のガンダムもチェックいたしました。




2021/05/09 Sun. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの丸ポスト探し  横浜市編  (2021年3月27日)(神奈川県横浜市中区) 

3月27日

この日は、横浜に出かけました。

最たる目的は中華街でご飯を食べる事ですが
石川町の駅から本町の裏通りを抜けて中華街へと向かいます。

本町の本町厳島神社の前を通ったら
いきなり、目の前に想定外のモノが現れた。

     20210327丸ポスト01

えっ!
丸ポスト?

確か、以前調べたら.........

横浜市の現役の丸ポストって確か2基しかなかった。

そして、思い出した。
中区の本町厳島神社の参道口に確か在るって言う話だった。
完全に忘れていました。

丸ポストも追っかけていたんだよなぁ。

     20210327丸ポスト02


現役の丸ポストの証。

     20210327丸ポスト03

担当郵便局と集配時間が記されたシールが貼られている。


ただ、残念なのは 丸ポストの前に びいすけ を立たせて
びいすけ と丸ポストの写真が撮れなくなった事だ。

丸ポスト探しは、一人になっても続けて行こう.............。




2021/05/08 Sat. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの御朱印散歩  横浜市編  《石川町諏訪神社》  (2021年3月27日)(神奈川県横浜市中区) 

3月27日

この日は、横浜に出かけました。

びいすけ を失った私を、元気がないんじゃないかと気遣い、
横浜に住む20年来の友人が『中華街に御飯を食べに行こう!』と
誘ってくれました。

せっかくのお誘い。
断る理由はない。
自宅から横浜はちょっと遠いけど、
電車に乗って久しぶりに横浜に出かけました。



石川町で電車を降りて.........



向かった先は、石川町諏訪神社。


石川町諏訪神社は、横浜市中区石川町に鎮座する神社です。

社伝によると、文明13年(1481年)の創建と伝わり、
創建当時は諏訪山と呼ばれる高所に小祠が鎮座していました。
鎮座する地域には火災が起きなかったと伝わり、
「火防の神」として篤い信仰を集めています。

御祭神は、建御名方命。



神社社頭。

     20210327石川町諏訪神社01


社号標代わりの看板。

     20210327石川町諏訪神社02

『浜のおすわさん』と呼ばれているようです。


鳥居。

     20210327石川町諏訪神社03


鳥居に掲げられた神額。

     20210327石川町諏訪神社04


手水舎。

     20210327石川町諏訪神社05


拝殿。

     20210327石川町諏訪神社06


拝殿正面。

     20210327石川町諏訪神社07


拝殿正面に掲げられた扁額。

     20210327石川町諏訪神社08


こちらが授与所。

     20210327石川町諏訪神社09



そして、いただいた御朱印がこちら。

     20210327石川町諏訪神社10_


『浜のおすわさん』って言うのが良いですね。



2021/05/07 Fri. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの御朱印散歩.........弥勒町八幡神社  (2021年3月23日)(千葉県佐倉市) 

3月23日

この日は、公休日。

自宅から徒歩圏内の神社の御朱印巡りの散歩に出かけました。

地元である佐倉の麻賀多神社で兼務社の御朱印が新たに頒布される事なったので
麻賀多神社を含め、3社を廻ります。

麻賀多神社から自宅方向へと成田街道の旧道を進み
弥勒町八幡神社へと向かいます。

弥勒町八幡神社は、いわゆる産土神。
自宅から1番近い神社であり、以前は初詣で訪れていました。

( 2014年《平成26年》の初詣は こちら )
( 2016年《平成28年》の初詣は こちら )
( 2020年《令和2年》の参拝は こちら )

秋の例祭の際には氏子総代さんに御朱印について訊いてみたりしたのですが
御朱印の対応は行っていないと言う事でした。

今回、本務社の麻賀多神社にて、御朱印対応をされると言う事で
地元の人間としては嬉しい限りです。



神社社頭。

     20210323八幡神社01



参道。

     20210323八幡神社02
     20210323八幡神社03


手水舎。

     20210323八幡神社04


参道の狛犬。

     20210323八幡神社05


     20210323八幡神社06


拝殿。

     20210323八幡神社07



拝殿正面。

     20210323八幡神社08


拝殿正面に掲げられた扁額。

     20210323八幡神社11



別アングルからの拝殿。

     20210323八幡神社09


     20210323八幡神社10



そして、こちらが本殿。

     20210323八幡神社12


拝殿前の天水桶。

     20210323八幡神社14



こちらは、社務所。

     20210323八幡神社13

普段は無人の神社。



拝受した御朱印と拝殿。

     20210323八幡神社15



こちらが、弥勒町八幡神社の御朱印。

     20210323八幡神社16

こちらも、まだ印が新しく朱肉と馴染んでいないようで
綺麗に押されていなかった。

ちょっぴり残念。
そして、地元の氏神様。

びいすけ と一緒に御朱印拝受の参拝がしたかった...............。





2021/05/06 Thu. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの月詣(父さんの御朱印散歩)  《麻賀多神社》  (2021年3月23日)(千葉県佐倉市) 

3月23日

この日は、公休日。

自宅から徒歩圏内の神社の御朱印巡りの散歩に出かけました。

地元である佐倉の麻賀多神社で兼務社の御朱印が新たに頒布される事なったので
麻賀多神社を含め、3社を廻ります。

田町の愛宕神社から市役所脇を抜けて、麻賀多神社へと向かいます。

麻賀多神社は、昨年の6月から月詣の御朱印を頒布する事になり
ひと月遅れの7月から毎月欠かさず、月詣に訪れています。


社号標。

     20210323麻賀多神社01


神社社頭。

     20210323麻賀多神社02

いつもは、この鳥居の風景の中に必ず びいすけ が居たんだけど
それも今回から居ないんだよなぁ。


鳥居に掲げられた神額。

     20210323麻賀多神社03


手水舎。

     20210323麻賀多神社04


拝殿。

     20210323麻賀多神社05


拝殿正面。

     20210323麻賀多神社06


     20210323麻賀多神社07


拝殿正面に掲げられた扁額。

     20210323麻賀多神社08



別アングルからの拝殿。

     20210323麻賀多神社09


     20210323麻賀多神社10


そして、本殿。

     20210323麻賀多神社11


授与所。

     20210323麻賀多神社12


そして、月詣の御朱印。

     20210323麻賀多神社13



こちらは期間限定(3月15日~4月15日)の御朱印。

     20210323麻賀多神社14

佐倉で桜詣。
しゃれている御朱印ですね。



2021/05/05 Wed. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの御朱印散歩.........田町愛宕神社  (2021年3月23日)(千葉県佐倉市) 

3月23日

この日は公休日。

つい最近(と言っても2月末)知ったのですが
佐倉の麻賀多神社にて、兼務社の御朱印が頒布される事になりました。
3月初めに、 びいすけ と散歩を兼ねて参拝に行って
御朱印を拝受しようと考えていましたが、腰が痛くて
ついつい、『別に、神社は逃げないから、今度で良いや!』なんて思っていたら
まさか、突然に びいすけ が旅立ってしまい、 
叶わぬ思いとなってしまいました。

でも、せっかくの休みだから
散歩を兼ねて出かける事にしました。


向かった先は.........愛宕神社。

愛宕神社は、佐倉市田町に鎮座する神社です。

実は、以前にも参拝に訪れた事があります。
( その時の記事は こちら


神社社頭(一の鳥居)。

     20210323愛宕神社01


一の鳥居に掲げられた神額。

     20210323愛宕神社02



参道を進みます。

     20210323愛宕神社03


手水舎。

     20210323愛宕神社04


二の鳥居。

     20210323愛宕神社05


二の鳥居に掲げられた神額。

     20210323愛宕神社06



二の鳥居脇の狛犬。

     20210323愛宕神社07


     20210323愛宕神社08



拝殿。

     20210323愛宕神社09


拝殿正面。

     20210323愛宕神社10


拝殿正面に掲げられた絵馬。

     20210323愛宕神社11


別アングルからの拝殿。

     20210323愛宕神社12


     20210323愛宕神社13



そして、本殿。

     20210323愛宕神社14


拝殿正面に貼られた由緒書き。

     20210323愛宕神社15


境内社・天満宮。

     20210323愛宕神社16


     20210323愛宕神社17


こちらも境内社。

     20210323愛宕神社18


そして、こちらが御朱印。

     20210323愛宕神社19

本務社の麻賀多神社にて授与いたしました。

1月に印が出来上がったばかりのようで、
まだ、朱肉と馴染んでいないようで
綺麗に押されていなかった、

ちょっぴり、残念。





2021/05/04 Tue. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内・御朱印散歩  港区編   《十番稲荷神社》   (2021年3月22日)(東京都港区) 

3月22日 

この日は、健康診断の再検査。
胃カメラ検査で都内のお茶の水の健保の診療所に出かけました。

胃カメラ検査を終え、午後からはフリーな時間。
自宅で びいすけ が待っている訳でもないから
気ままに都内の散歩。六本木から麻布十番までの散歩。
御朱印巡りの散歩です。

麻布氷川神社をあとにして、向かった先は...............十番稲荷神社


十番稲荷神社は、東京都港区麻布十番に鎮座する神社です。


十番稲荷神社は、戦前に存在した末廣神社と竹長稲荷神社が合併した神社です。
両社は昭和20年(1945年)の空襲により焼失してしまいました。
戦後の昭和25年(1950年)6月、復興土地区画整理により、
両社境内地を旧麻布永坂町48番地の現在地に換地され、
その後、合併して社号を十番稲荷神社と改称しました。

御祭神は、倉稲魂命
     日本武尊
     市杵島姫命
     田心姫命
     湍津姫命

尚、合祀した末廣神社は、慶長年間(1596~1615年)に創建されたとされ、
竹長稲荷神社は、正確な創建時期は定かではないようです。


社号標。

     20210322十番稲荷神社01


鳥居。

     20210322十番稲荷神社02


     20210322十番稲荷神社03



手水舎。

     20210322十番稲荷神社04


拝殿正面。

     20210322十番稲荷神社05


     20210322十番稲荷神社07



拝殿正面に掲げられた扁額。

     20210322十番稲荷神社06


拝殿前の狛犬。

     20210322十番稲荷神社08


     20210322十番稲荷神社09


かえる像。

     20210322十番稲荷神社10

大火の際に、備中成羽領主・山崎主税助の屋敷を
大ガマが守ったという言い伝えから祀られているそうです。


こちらは、七福神の宝船。

     20210322十番稲荷神社11

かつての竹長稲荷神社が、戦前の麻布稲荷七福神巡りの一社であったという事から
神社社頭に宝船が祀られています。


今年は例年より桜の開花ご早く、まさに見頃と言った所です。

     20210322十番稲荷神社12


     20210322十番稲荷神社15



こちらが、十番稲荷神社の御朱印。

     20210322十番稲荷神社13

こちらも、この時期だから仕方ないのですが
書置き対応の御朱印でした。





2021/05/03 Mon. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内・御朱印散歩  港区編   《麻布氷川神社》  (2021年3月22日)(東京都港区) 

3月22日 公休日

この日は、健康診断の再検査。
胃カメラ検査で都内のお茶の水の健保の診療所に出かけました。

胃カメラ検査を終え、午後からはフリーな時間。
自宅で びいすけ が待っている訳でもないから
気ままに都内の散歩。六本木から麻布十番までの散歩。
御朱印巡りの散歩です。

桜田神社をあとにして、向かった先は...............麻布氷川神社。



社号標。

     20210322麻布氷川神社01



神社社頭。

     20210322麻布氷川神社02



社頭には、毘沙門天の看板。

     20210322麻布氷川神社03

港七福神の『毘沙門天』なんですね。



手水舎。

     20210322麻布氷川神社04


拝殿。

     20210322麻布氷川神社05


拝殿正面。

     20210322麻布氷川神社06


     20210322麻布氷川神社07



別アングルからの拝殿。

     20210322麻布氷川神社08


境内社。

     20210322麻布氷川神社09


神楽殿。

     20210322麻布氷川神社10


神輿殿。

     20210322麻布氷川神社13


中には、こんな神輿が奉納されているようです。

     20210322麻布氷川神社11


そして、こちらが御朱印。

     20210322麻布氷川神社14

やはり、書置き対応。
コロナ禍のこの時期、これも仕方がない事ですね。



2021/05/02 Sun. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内・御朱印散歩  港区編   《桜田神社》     (2021年3月22日)(東京都港区) 

3月22日 公休日

この日は、健康診断の再検査。
胃カメラ検査で都内のお茶の水の健保の診療所に出かけました。

胃カメラ検査を終え、午後からはフリーな時間。
自宅で びいすけ が待っている訳でもないから
気ままに都内の散歩。六本木から麻布十番までの散歩。
御朱印巡りの散歩です。

出雲大社東京分祠をあとにして、向かった先は...............桜田神社。


桜田神社は、東京都港区西麻布に鎮座する神社です。

社伝によれば、源頼朝の命で武州豊島郡の領主であった渋谷重国によって
治承四年(1180年)に創建されたと伝わります。

稲荷信仰の神社で、かつては「霞山稲荷大明神」「霞山桜田明神」なとど呼ばれた。
現在は港七福神の寿老神を担っている。

沖田総司がお宮参りした神社であり、沖田総司ゆかりの神社としても知られる

御祭神は、豊宇迦能売大神



社号標。

     20210322桜田神社01


神社社頭。

     20210322桜田神社02


手水舎。

     20210322桜田神社03


参道の狛犬。

     20210322桜田神社04


     20210322桜田神社05


二の鳥居と拝殿。

     20210322桜田神社06


拝殿。

     20210322桜田神社07


拝殿正面。

     20210322桜田神社08


別アングルからの拝殿。

     20210322桜田神社09


     20210322桜田神社10


拝殿正面に飾られた提灯。

     20210322桜田神社11


拝殿前の天水桶。

     20210322桜田神社12


境内社。

     20210322桜田神社13


授与所。

     20210322桜田神社14

御朱印は、こちらで頒布されています。


こちらが、桜田神社の御朱印。

     20210322桜田神社15

書置き対応でした。
コロナ禍ですから、これも仕方がないですね。





2021/05/01 Sat. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内・御朱印散歩  港区編   《出雲大社東京分祠》 (2021年3月22日)(東京都港区) 

3月22日

健康診断(胃カメラ検査)で都内に出かけたこの日、
その帰りに、都内港区の散歩。
六本木から麻布十番までの御朱印巡りの散歩です。


朝日神社をあとにして、向かった先は.........出雲大社東京分祠。


出雲大社東京分祠は、東京都港区六本木に鎮座する神社です。

出雲大社東京分祠は出雲大社(島根県)の御分霊を奉斎する都内唯一の分祠であり、
東日本の要として、第八十代国造・出雲大社初代館長の千家尊福公によって、
明治11年、千代田区の神田神社社務所内に、東京主張所を設けたのに始まります。

神田神社は、出雲大社と御祭神が同じだけでなく、
当時の宮司は平田学派の平田盛胤でその関係も深く、
また初代の出張所長は本居宣長の学統を継ぐ本居豊頴で、
祭神論の当時は東京における出雲派の拠点でもありました。

やがて、明治政府の宗教政策により神職による布教が禁じられたことで、
明治15年、尊福公は出雲大社教の特立をはかることになりますが、
それに先立って東京出張所は明治15年麹町区上二番庁に移転されました。
明治16年には東京出張所に神殿を設立し、尊福公が親しく出雲より御分霊を奉じて鎮座し、
出雲大社東京分祠が建立されました。(頒布のリーフレットより)


御祭神は、大国主大神。


神社社頭。

     20210322出雲大社東京01


     20210322出雲大社東京02


六本木と言う繁華街の一角、
大通り(R246)から一本中に入った場所の
ビルの中に鎮座する神社。

     20210322出雲大社東京03


いかにも、都心の神社と言う風格。

     20210322出雲大社東京04


手水鉢。

     20210322出雲大社東京09

何故だか、かなりピンぼけ。
理由は一つ、撮影者の技術の未熟による。



社殿正面。

     20210322出雲大社東京05


     20210322出雲大社東京06


別アングルからの社殿。

     20210322出雲大社東京07


     20210322出雲大社東京08



祓社。

     20210322出雲大社東京10


授与所。

     20210322出雲大社東京11



こちらが、御朱印。

     20210322出雲大社東京12

時期的に御朱印は書置き対応ですが、
何故か? 御朱印帳に直書きしてくれました。

ありがとうございました。




2021/04/30 Fri. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内・御朱印散歩  港区編   《朝日神社》     (2021年3月22日)(東京都港区) 

3月22日

この日は、健康診断で都内へと出かけました。

午前中に健康診断(胃カメラ検査)は終わり、
午後からは、都内の散歩。
港区界隈を徘徊、御朱印巡りの神社詣となります。

日枝神社をあとにして、向かった先は.............朝日神社。

地下鉄に乗って、六本木駅にて下車。
朝日神社へと向かいます。

アマンドの在った六本木の交差点。
久しぶりに来た六本木。
懐かしいと言うより、かなりの変貌に驚いてしまった。

六本木交差点から、さほど離れていない距離。
朝日神社に到着です。


社号標。

     20210322朝日神社01


神社社頭。

     20210322朝日神社02



朝日神社は、東京都港区六本木に鎮座する神社です。

天慶年中(西暦940年)草創と伝えられております。
はじめ、市杵島姫大神を祀り当地の鎮守の社として
広く庶民に尊信されて居りました。
その後、伝うところによれば織田信長の室朝日姫(清心尼)様が、
渋谷から長者ヶ丸(現青山辺)を過ぎる途中、草むらに光輝くものを見つけ、
近づき旭陽の白露に映ずるが如く凝視してみたところ、
稲荷の神像と観音の像を見つけました。
草むらより持ち帰った観音像は専称寺に贈り、
稲荷の神像は当社に祀られ、市杵島姫大神と倉稲魂大神を合祀して
日ヶ窪稲荷と呼ばれるようになりました。
その後、明和年間に朝日稲荷と改称され、
益々尊敬する人々多くなり隆昌を極め、
明治28年朝日神社と改称し、現在に至ります。
(頒布のリーフレットより)


御祭神は、倉稲魂大神
     市杵嶋姫大神
     大国主大神
     大山祇大神
     北野天神


参道の由緒書き。

     20210322朝日神社03


手水舎。

     20210322朝日神社04


拝殿。

     20210322朝日神社05


拝殿正面。

     20210322朝日神社06


拝殿正面に掲げられた扁額。

     20210322朝日神社07


別アングルからの拝殿。

     20210322朝日神社08


     20210322朝日神社09


拝殿正面に飾られた提灯。

     20210322朝日神社10


     
拝殿脇に鎮座する境内社。

     20210322朝日神社12


参道の奉納提灯。

     20210322朝日神社13


参道には市がたつ。

     20210322朝日神社14

毎月22日に『那須食彩市』と称し、例祭に因んで
祭礼縁日がたっています。

栃木県の那須から新鮮野菜を直売しています。

     20210322朝日神社15


こちらは、授与所。

     20210322朝日神社16

御朱印は、こちらで頒布されています。


その御朱印。

     20210322朝日神社17

偶然にも、この日は例祭日。
例祭日(22日)仕様の御朱印でした。



2021/04/29 Thu. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

父さんの都内・御朱印散歩  千代田区編  《日枝神社》    (2021年3月22日)(東京都千代田区区)   

びいすけ との日々を綴るために始めた、このブログ。
タイトルも『び・び・びのびいすけ』と びいすけ のブログである。

びいすけ が亡くなった今、このブログをどうすれば良いのか?
このまま閉じてしまうのも、一つの考え方。

とは言え、9年以上綴った びいすけ との二人三脚の日々の記録を
閉じてしまうのも淋しいモノ。
新たな更新をせずに、そのままにしておく事も考えたが
10年近く、ほぼ毎日ブログを綴った生活をしていると、
今更、新たなブログを開設するのも面倒くさい。

びいすけ は居なくなってしまったけど
びいすけ と一緒に追いかけていたモノを
これからも1人で追いかけて行くんだろう。

それらの記録を綴っていくブログにしていこうかと思います。



3月22日

この日は、公休日。

都内の お茶の水 に健康診断に行ってきました。
2月18日に健康診断に行きましたが、昨年から胃カメラを行うことになり
この日、健保の診療所に胃カメラ検診に出かけました。

(当初は3月12日の指定でしたが、びいすけ の葬儀の為、変更しました。)

胃カメラの結果は、昨年同様『逆流性食道炎』。
かなり食道が荒れているという事です。
数十年の喫煙が良くなかったようですね。
禁煙してから約2年半、このまま禁煙は続けたいと思っています。
逆に胃と十二指腸は綺麗でピロリ菌も見つからず
胃癌の心配は不要だと言われました。


さて、健康診断も無事終了。

せっかく都内に出て来たんだから
真っ直ぐ帰るだけじゃ、つまらない。
『新お茶の水』から地下鉄で『赤坂』まで移動。
向かった先は...............日枝神社。


この日枝神社の鎮座する地は千代田区永田町。
外堀通りを挟んだ反対側は港区赤坂になる。
限りなく港区に近い千代田区になる。


外堀通り沿いに建つ鳥居。

     20210322日枝神社01


鳥居に掲げられた神額。

     20210322日枝神社02



こちらは、表参道側の社号標。

     20210322日枝神社03


表参道側の社頭。

     20210322日枝神社04


鳥居脇の由緒書き。

     20210322日枝神社05



手水舎。

     20210322日枝神社06



随身門。

     20210322日枝神社07



随身門の先は拝殿。


     20210322日枝神社08


拝殿正面。

     20210322日枝神社09


     20210322日枝神社10


別アングルからの拝殿。

     20210322日枝神社11


     20210322日枝神社12



拝殿脇に鎮座する神使いの猿。

     20210322日枝神社13


     20210322日枝神社14


境内社。

     20210322日枝神社15

左に山王稲荷神社、右に猿田彦神社が並んでいる。



宝物殿。

     20210322日枝神社16


こちらが、授与所。

     20210322日枝神社17


御朱印もいただきました。

     20210322日枝神社18


境内の桜。

     20210322日枝神社19


今年は例年より桜は早く身頃になりました。

     20210322日枝神社20


まさに、今が見頃です。

     20210322日枝神社21


     20210322日枝神社22


こちらが、御朱印。

     20210322日枝神社23

五種ある復刻御朱印の一つ。
大正中期の御朱印です。







2021/04/28 Wed. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

初七日   (2021年3月17日) 

3月17日

この日は、公休日。

2月下旬に決まった3月の勤務表。
この日が休みで良かった。


この日は、 びいすけ の初七日。
ちょうど、世間では春のお彼岸の入りでもある。

カインズホームに花を買いに行きました。
お彼岸用の花がいっぱい売られていました。

     20210317初七日01

ついでに、あの『チ〜ン』と鳴らす りん も買いました。


初七日だから、祭壇も一新いたしましょう。


びいすけ のメモリアル。
好きだった服を飾りましょう。


びいすけ父さん が好きだったツナギの服。

     20210317初七日02


もっちゃん が好きだったロンパース。

     20210317初七日03


びいすけ爺ちゃん が好きだった服。

     20210317初七日04



写真も飾りましょう。

     20210317初七日05


蝋燭に火を灯し、線香もあげましょう。

     20210317初七日06



こんな感じで祭壇を仕上げました。

     20210317初七日07


びいすけ は(その魂は)、この部屋のこの場所に
ずっと居てくれるような気がします。



2021/04/27 Tue. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

千葉への帰還  (2021年3月13日) 

3月13日

元々3月12日、13日は個人的な連休だったから
滞りなく びいすけ を火葬し送り出す事が出来ました。

遺骨を実家にとも考えましたが、
11年半の犬生のほとんどを過ごした千葉に連れて帰るのが
正しい供養になるんでしょう。

八王子の実家を昼過ぎに出て、中央道、首都高、京葉道路、東関道と
高速道路を乗り継いで、千葉(佐倉)自宅へと戻ります。


涙雨、いやそれ以上の嵐のような雨。
そんな中を帰って来ました。

まるで、人間のような大きさの骨壷。
白い布を被っているから、余計に人間の遺骨のように見えてしまう。

とりあえず、仮置きでこの場所に。

     20210313帰還01



殺風景だから、せめて写真を飾りましょう。

     20210313帰還02


もっちゃんが、『絶対に捨てないで!』と言ってた
パピーの頃に首輪と一緒に着けていたブレスレッド。
もっちゃんのUSJのお土産。

     20210313帰還03

スペルが違うけど、それも愛嬌。


火葬の時、Mちゃんがハサミで切って遺してくれた びいすけ の頭の毛。

     20210313帰還04

これも一緒に飾る事にしよう。


とりあえず、今夜はこんな感じで。

     20210313帰還05

びいすけ ちょっと待っててね。
明日以降、ちゃんとした祭壇に仕上げるからね。




2021/04/26 Mon. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit

別れの手紙   (2021年3月12日) 

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びいすけ との別れ   (2021年3月12日) 

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2021/04/24 Sat. 00:00 | trackback: -- | 本文: -- | edit